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松下村塾(講談社学術文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社学術文庫
  • サイズ:15cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-292263-0

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紙の本

松下村塾 (講談社学術文庫)

著者 古川 薫 (著)

高杉晋作、伊藤博文ら逸材をわずか一年の指導で輩出した松下村塾。幕末を震動させた私塾の成立から閉鎖までを徹底検証。当時28歳だった吉田松陰の感化力とその集団の全貌に迫る。【...

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松下村塾 (講談社学術文庫)

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商品説明

高杉晋作、伊藤博文ら逸材をわずか一年の指導で輩出した松下村塾。幕末を震動させた私塾の成立から閉鎖までを徹底検証。当時28歳だった吉田松陰の感化力とその集団の全貌に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

開塾にあたって松陰は「天下を奮発震動」させる人材が輩出すると予言した。松下村塾――それはわずか一年余の指導で、久坂玄瑞、高杉晋作、伊藤博文らの俊才を生み出した幕末の奇跡である。物置小屋を改造した粗末な塾舎では何があり、二十八歳の青年は塾生たちに何を教えたのか。塾の成立から閉鎖までを徹底検証、松陰の感化力と謎の私塾の全貌。【商品解説】

著者紹介

古川 薫

略歴
1925年,山口県下関市生まれ。山口大学教育学部卒業。教員を経て、山口新聞に入社。編集局長を務め、文筆活動に入る。1993年に『漂泊者のアリア』で第104回直木賞受賞。著書に『幕末・維新の群像 吉田松陰』『吉田松陰 留魂録』『松下村塾と吉田松陰』『高杉晋作』『山口県謎解き散歩』『十三人の修羅』『暗殺の森』『正午位置』『幻のザビーネ』ほか多数。

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評価内訳

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2016/11/05 13:58

投稿元:ブクログ

松陰先生の松下村塾について、先生の略歴も交えて解説している書。

タイトルが松下村塾なので、基本的には村塾周辺を解説していますが、松陰先生のこともわかります。

松下村塾からは新生明治日本を作った傑物が何人も出ていますが、彼らが何をどのように学び、活かしたのかが簡潔にわかります。

どちらかといえば事績に関する部分が多いので、松陰先生の考え方が知りたくなったら留魂録なども併読するとより深く理解できると思います。

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