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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/381p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277937-1

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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社文庫 西尾維新文庫)

著者 西尾 維新 (著)

結晶皇帝―生涯無敗の男との対決の行方は?「人間シリーズ」―完結編―関係四部作。【「BOOK」データベースの商品解説】「零崎一賊」−それは“殺し名”の第3位に列せられる殺人...

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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係 (講談社文庫 西尾維新文庫)

810(税込)

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零崎人識の人間関係 無桐伊織との関係

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商品説明

結晶皇帝―生涯無敗の男との対決の行方は?「人間シリーズ」―完結編―関係四部作。【「BOOK」データベースの商品解説】

「零崎一賊」−それは“殺し名”の第3位に列せられる殺人鬼の一賊。兄妹になった零崎人識と無桐伊織は人類最強の請負人・哀川潤を襲撃するが…。人間シリーズ完結編「関係」4部作。【「TRC MARC」の商品解説】

兄妹になった零崎人識と無桐伊織は、人類最強の請負人・哀川潤を勝算を持って襲撃した結果、彼女の『仕事』に巻き込まれる羽目に!【商品解説】

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みんなのレビュー11件

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

不思議ちゃん

2016/01/30 00:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hiro - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初は普通の女子高生のはずだったんだけど、だんだん零崎になっていく様子が、不思議でもあり微笑ましくもある。

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2014/11/05 23:46

投稿元:ブクログ

人間シリーズ4部同時刊行の一冊。個人的には“家族”の話だった印象です。まあそうなると・殺し名七名・呪い名六名の中でもっとも一族に重きを置く零崎の話になるから、この物語で出てくる零崎がタイトルになるのは必然なのか。人識・伊織の何とも言い難い距離感だけどきっとまた繋がるんだろうなあと思わせる関係、人識・崩子の内に居続ける“家族”、激突する赤と橙もある意味家族みたいなもので、いろいろな関係が見られた気がします。人識と伊織の掛け合いは物語シリーズを彷彿とさせて安定の西尾節でした。

2014/10/16 19:00

投稿元:ブクログ

2014.10.16
伊織ちゃんかわいいよう;///;
人間関係各文庫本に描かれている花言葉を知りたいけれど花の名前がわからなくて詰んでます。どなたか教えてください

人識と伊織ちゃんはいつまでも兄妹関係でいて欲しいです

2015/01/06 21:20

投稿元:ブクログ

やっぱり戯言シリーズ好きだなぁと感じた一冊。
という潤さんと伊織ちゃんが好きなんだなぁ。
そして、人識と伊織ちゃんのやり取り、潤さん交えての漫才がいい!
畳み掛けるようにテンポがいい。

ストーリーは全体的に家族愛がテーマ。
ちょっと臭いかな?

2014/11/20 23:15

投稿元:ブクログ

結晶皇帝の「崩子は、こうして立派に生きておるし、萌太もまた、崩子の内で、立派に生きておるではないか」っていう台詞、これずるいよなー。定番だけどずるいよ。悪の権化みたいな人物がこういうことさらりと言っちゃうの。結局彼らは濡衣の「停止させた」という言葉故に崩子を亡き者と扱っていただけであった、というオチは拍子抜けではあるが、良いものを見た感じがする。

アトガキで言われなくとも戯言の打ち上げ会場である。まさかの人類最終まで出てくるとは。こいつ何しに出てきたんだろう?って、家族物語に入り込めなさそうな死色の真紅にとっての「家族」ってことだったのかな。これが時間軸的に最終作ということは、人識のこの後については描かれていないわけで、それがどうにも気がかりである。

2015/05/08 00:28

投稿元:ブクログ

サクサク読もうの巻。
西尾維新の好きなところと言えば物語に軸をおいて、対比の構造なんかを駆使しつつキャラクターをたてかつ主題を解決するところ。「家族」を軸に「零崎と闇口の対比」をみせつつ「崩子の成長」という主題を解決すると。対比も「人識と砥石」とか「赤と橙」とか色んな比較を使うのはうまいなぁと。数学的なものを感じる。
掛け合いはこういう堅めの主軸主題をおちゃらかすためなのかなぁ。よりラノベっぽいというか、ちょいイタめに感じたかな。

2014/10/16 20:29

投稿元:ブクログ

戯言シ(略)関係四部作、無桐伊織との関係。
闇口衆のアジトにて、哀川潤、崩子ちゃん、伊織ちゃんとの大厄ゲーム。

二組の、仲良し兄妹。
家族っていいもんだな!

哀川潤、人類最強が登場した時点でこの物語はハッピーエンドが決まったようなもので。
少年漫画のヒーローすぎる請負人に、安心して楽しめました。
ああもう! 人識くんの人間関係なのに、結局持ってかれてるじゃないか!


まぁいいか。 人識くんはこんなに愛されていることを自覚した方がいい。伊織ちゃんとはいつまでも仲良しでいてほしいものだ。 兄妹なのだから。

2014/10/24 22:59

投稿元:ブクログ

10/22/2014 読了。

伊織ちゃんは相変わらず可愛く飛んでるキャラですね。
中表紙のドレス姿が可愛くて…!!

2014/10/15 18:39

投稿元:ブクログ

『人間関係』シリーズ、無桐伊織編。
ノベルズ版を読んだ時はもうちょっと長いような気がしたが、文庫になってみるとそうでも無かった(それでもシリーズ4作の中では1番分厚いが)。

2015/08/18 20:59

投稿元:ブクログ

色々なタイプの家族のお話。
血が繋がってなかったり、無視していたり関係性も色々だけど、それでも家族っていいものだなと。

潤さんが出てくると安心感と安定感が半端ない。
ハッピーエンドで終らせて、人類最強の請負人の名は伊達じゃない。
ちょっと強すぎる潤さんの対抗策として真心が出てきたりってのもまた面白い。

なお継続中の伊織ちゃんとの関係性や、新たに生まれた?零崎一族だったり、まだまだ続いていきそうな感じがたまらない。

描き下ろしのイラストも嬉しい一冊。

2015/03/09 17:34

投稿元:ブクログ

否定された人生の背比べ 開けた襖は閉じられない 勝ち続ける敗北の空しさと 負け続ける勝利の華やかさ 死を食らい尽くすがごとく 神に尽くし尽くし ささやかな狂いを捧げ注ぎ 萌え出ずる崩落は平等に 誰にも等しく舞い降りる