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読書狂の冒険は終わらない!(集英社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/17
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • サイズ:18cm/232p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-720760-6

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新書

紙の本

読書狂の冒険は終わらない! (集英社新書)

著者 三上 延 (著),倉田 英之 (著)

ベストセラー作家にして稀代の「読書狂」である三上延と倉田英之が、「読まずにはいられない」名作・傑作・奇本・珍本の数々を丁々発止で語り合う。秘蔵の「読書ネタ」が満載のブック...

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読書狂の冒険は終わらない! (集英社新書)

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商品説明

ベストセラー作家にして稀代の「読書狂」である三上延と倉田英之が、「読まずにはいられない」名作・傑作・奇本・珍本の数々を丁々発止で語り合う。秘蔵の「読書ネタ」が満載のブックガイド。【「TRC MARC」の商品解説】

それぞれ大ヒット作『ビブリア古書堂の事件手帖』『R.O.D』の作者にして、ライトノベル界随一の「読書狂」の二人が「読まずにはいられない」名作・傑作・奇本・珍本の数々を、丁々発止で語り合う!


【商品解説】

著者紹介

三上 延

略歴
〈三上延〉1971年神奈川県生まれ。作家。著書に「ビブリア古書堂の事件手帖」など。
〈倉田英之〉1968年岡山県生まれ。作家。脚本家。アニメ制作集団スタジオオルフェ所属。著書に「R.O.D」など。

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みんなのレビュー23件

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
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紙の本

読書したい

2016/03/28 14:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あつりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

2人の読書愛があふれていました。
私は読書が苦手なのでうらやましく感じました。
苦手なりに読書頑張ろうと思います。

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2014/10/27 22:42

投稿元:ブクログ

人はいつから本好きになるのだろうか?
子供のころの読書体験ってどういう意味があるんだろうか?
わからないからつまらないと放り出すのか、これなんだろう?と想像したり、調べたりする中で、読書の道も生き方も変わってくる。

2015/05/21 16:31

投稿元:ブクログ

ビブリアの三上さんと、アニメ脚本の倉田さんが、本について語り合っている本でした。
好きな作品の紹介だけでなく、途中で挫折してしまった本や、珍本・奇本なども紹介されていたのが楽しかったです。

2015/03/03 20:37

投稿元:ブクログ

私とは読書傾向がずれていたので、理解できたのは半分くらいかな?
でも、こんな風に、好きなことについて語り合える相手がいるのはいいなぁ。

2015/03/19 13:58

投稿元:ブクログ

こういう人達を見ていると、自分は普通の“読書好き”で、とてもとても“読書狂”にはなれないなぁ、と安心する。
自分は特にホラー系は全然読まないので、キングとかクーンツとかはよくわからなかったが、SFとミステリーのところだけでも面白かった。
読みたい本がまたたくさん増えてしまって大変。

2015/04/15 17:08

投稿元:ブクログ

珍しく新書。2人の作家が自分の読書について対談しているってそれだけなんだけど、本の読み方とかどんな本が好きかとか話していて、聞いているのが面白いという感じ。冒頭が全然知らない本ばかりだったからどうしようと思いつつ、軽く流すことにしたらそのままさらっと。知っている本とかもあったりしてそうだそうだ、とか。私も本をたくさん買って蔵書を持て余している方だけど、本を生業にしちゃってる人たちだからそれがハンパない。そのマニアックさがまた何とも。

2015/07/04 11:28

投稿元:ブクログ

ビブリア古書堂の作者と R.O.D. の作者の、本についての対談。
ビブリア古書堂は(ちょっと古いにしても)まだわかるとして、なぜに R.O.D. の作者を今頃持ってきたかという。(^^;
これを機に R.O.D. を再開してくれるといいんですけどねぇ。

2015/01/07 10:24

投稿元:ブクログ

本の話がとにかく濃い!
私が読んだことある本はほとんど出てきませんが、すごく面白かったです。とりあえずスティーブン・キングは一度読んでみようと思いました。

とにかくこれ楽しそうです♪
本について語り合える相手って私には居ないので羨ましい~。

本そのもの扱いについての話も面白かった!
ページの端を折れるか?書き込みはOK?カバーをしおり変わりにする?など、読書あるあるネタが面白い。

2014/11/22 12:25

投稿元:ブクログ

読書狂二人による対談本。ページの至る所から両者の本好きが見てとれ、まさに読書狂にふさわしい本となっている。

一つの本、一つのストーリー、一つのキーワードから様々に派生していく様は、さすがマニアだという印象を受けた。それもこれも、お互いが共通の本の内容を知っていたり、はたまた知らないまでも、似たジャンル・似たストーリーに触れ合っているからこそそういう話のつながりが瞬時に生まれてくるのだろう。

私自身も本好きな一人なのだが、彼らには遠く及ばない。それでも、自分のペースでこれからも本と向き合い、本を好きでいつづけたいとそう強く思わせてくれる内容となっている。

2014/11/01 17:25

投稿元:ブクログ

『ビブリア古書堂の事件帖』シリーズの三上延と、『R.O.D』シリーズの倉田英之の本・読書についての対話です。

二人とも、よく本の内容を覚えているなあと感心しました。

第9章の本の取り扱いに関するクセのはなしが面白かったです。

2014/10/26 13:37

投稿元:ブクログ

昨今では、スティーヴン・キングって誰ですか…という人も珍しくないようだから、第1章は「そうそう!」と大喜びで読んだ。クーンツにもケッチャムにもしっかり言及されてて満足。

私は、角川春樹が出て来る前の角川文庫のほうがいい、角川春樹が角川文庫をダメにした …とまで思っているので、かつ、赤川次郎もいいと思えないので、第3章には全く共感出来なかったのも面白かった。

知ってる本だらけで楽しい。喜国「本棚探偵」への言及もあって楽しい。8章、9章、10章と終わりに向かうほど、本への愛がみしみし迫ってきて楽しい。

本のセレクトは割と初級編?なので、ブックガイドとしての機能はあまりないけれど、ホラーやミステリを最近読み始めた人にはちょうどいいのではないか。マニアとしての話もまだ入り口で、たぶんまだまだ奥があると思われるので、もうちょっとディープな続編を期待する。

2014/11/03 19:58

投稿元:ブクログ

本について語るはずが、映画とその原作についてまで及んでおり、それがまた面白い。角川映画だけで一冊読みたい!

2015/06/01 03:14

投稿元:ブクログ

本好きをこじらせた二人による様々な本話は、本&本話好きな人には、読んでいるだけで楽しいし、酒を酌み交わしながら混じりたいほどだが、とてもこの読書量と知識についていける気がしない。そして、読みたい本が増えてしまう嬉しい悲鳴。

2014/10/18 08:52

投稿元:ブクログ

若い人に、本を読む楽しみを!

集英社のPR
http://books.shueisha.co.jp/CGI/search/syousai_put.cgi?isbn_cd=978-4-08-720760-6&mode=1
「ビブリア古書堂・・・」は読んでますが、倉田英之は知りませんでした。。。

2014/11/22 10:28

投稿元:ブクログ

本が好きという人にはぜひ読んでいただきたい1冊。大笑いしながら読めた。自分の好きな作品の話題は読んでてなぜか嬉しい

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