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文学とは何か 現代批評理論への招待 下(岩波文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/18
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/278,64p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-372042-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

文学とは何か 現代批評理論への招待 下 (岩波文庫)

著者 テリー・イーグルトン (著),大橋 洋一 (訳)

欧米の文学理論の諸潮流を初心者にも分かりやすく解説。下は、ポスト構造主義、精神分析批評に加え、1990年代以降に展開した文学、言論をめぐる動向など、20世紀後半の多様な批...

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文学とは何か 現代批評理論への招待 下 (岩波文庫)

907(税込)

文学とは何か (下)-現代批評理論への招待

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商品説明

欧米の文学理論の諸潮流を初心者にも分かりやすく解説。下は、ポスト構造主義、精神分析批評に加え、1990年代以降に展開した文学、言論をめぐる動向など、20世紀後半の多様な批評理論を整理する。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2014/12/30 02:09

投稿元:ブクログ

下巻ではポスト構造主義、精神分析について解説した上で終章では政治的批評という側面からイデオロギーについて語られるのだが、後期産業資本主義の支配的イデオロギーに対する文学理論の無力さといいう指摘は正に現代思想の行き詰まりと照応している。文学理論ついて触れながら最終的にそれを埋葬しようとする結論には驚きであり、新版あとがきで触れられる90年代以降の理論についてもその脱政治的であるが故に支配的イデオロギーから抜け出せないジレンマを抱えたままである。イデオロギー論には多少疑問を感じつつも興味深い内容であった。