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黙っていても人がついてくるリーダーの条件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/31
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-600445-1

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紙の本

黙っていても人がついてくるリーダーの条件

著者 永松 茂久 (著)

強いチームのつくり方、部下で悩んだときに覚えておくべきこと、リーダーとしてやってはいけないこと…。ユニークな人財育成に定評のある著者が、経験や体験の中から導き出したリーダ...

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黙っていても人がついてくるリーダーの条件

1,512(税込)

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商品説明

強いチームのつくり方、部下で悩んだときに覚えておくべきこと、リーダーとしてやってはいけないこと…。ユニークな人財育成に定評のある著者が、経験や体験の中から導き出したリーダーの条件を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

永松 茂久

略歴
〈永松茂久〉1974年大分県生まれ。株式会社人財育成JAPAN代表取締役。知覧富屋食堂ホタル館(旧富屋食堂)特任館長。著書に「人生に迷ったら知覧に行け」「男の条件」など。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

人がついてくる

2015/10/26 18:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nakano - この投稿者のレビュー一覧を見る

管理職になり、こういった本を読む機会が増えました。
中でもこちらの本は大変参考になりました。
今後も何度か読み直したいと思います。

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紙の本

good

2015/10/18 16:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱぷ - この投稿者のレビュー一覧を見る

会社で初めて部下が出来てどう接していこうか迷った時に役立った

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紙の本

リーダーの役割

2015/12/26 01:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かない - この投稿者のレビュー一覧を見る

思うように成長してくれない部下に悩んでいましたが、この本を読んでヒントがもらえたと思います。
何度も繰り返し読んで、頭に叩き込みたいです。

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2014/11/30 21:36

投稿元:ブクログ

【No.232】「能力の高い人間たちが集まるから少数精鋭ではない。少ない人数でチャレンジしていくことによって、その少数が精鋭になる」「みんなで力を合わせて、というスタンスも素敵だなと思うが、一人でもやる、という覚悟を持ってことに臨んでいる人の方に惹きつけられる。覚悟がある人間には、それだけで魅力が生まれる」「生き方をはっきりとさせるということは、同時に別れを覚悟する必要がある。しかし別れがあれば、次の出会いがある。そして次に出会う人、それはともに歩む仲間」「成功や成長にショートカットなどない。人の成長は、やはり、どれだけチャレンジし、失敗をおかし、その中から自分なりの成功のエキスを見つけ出したかによる」「残念ながら、世の中は結果が大事。人は結果を出した人の話を聞きたいもの」「やるしかない、じゃないと次に進めない」

2015/05/29 08:45

投稿元:ブクログ

やりたいことではなくやるべきこと優先させる
世界平和より、職場の平和を語る
みじかにいる人を大切にする
実践したことを語る
語ったことは実践する
有言実行

2015/01/15 06:33

投稿元:ブクログ

繰り返し書かれてあることは、今の時代のリーダーは、いろんなところに手を広げて事業拡大したり、いろんなところで人脈をつくってくるのではなく、まずは自分の周りのスタッフ(本著はリーダーについて特化した本なので、家族とは書かれていない。)や仲間が笑顔でやりがいをもって働ける、幸せな空間を与えられるかどうかが大切である。

そのためには、リーダーは人を惹き付ける力を身につける必要がある。

周りの人を活かしていくさきに、口コミが起こり、人を呼び込み、人脈をつくりにわざわざ自分から出向かなくても、むこうから自分に会いに来てくれたり、事業が拡大していく。

絶大な影響力をもって、カリスマ的な魅力で人を惹き付けることもできるが、今必要とされているリーダーは、苦楽を共にし、自分の何歩か先を進んでいっているようなリーダーだと思う。

永松さん著の『斎藤一人の人を動かす』を再読したばかりだったので、リーダーに特化した内容だったからか、少し薄まったように感じたけど、リーダーとしてどう考えればいいか、何が注意点なのかがわかりやすく書かれてあった。

どんな場面でも人が二人以上集まれば、リーダーが必要になる。ということは、誰でもリーダーになる可能性があるということ。リーダーだからこうしなさいとか、こう考えればいいよとかではなく、全ての人に参考になる考え方だと感じた。

2015/01/30 21:26

投稿元:ブクログ

リーダーのあるべき姿について、著者の実体験を交えて分かりやすく説明された本だと思います。

一つ一つの章に著者の強いメッセージが込められており、かつ、それほど長文でもないためその意味でも比較的読みやすい本かと思います。

個人的には、「自己重要感の充実、つまり認められることが部下(人)の何よりの糧になることを意識する」、「部下や周囲の人を幸せにしてから、自身を幸せにするという気質・考えをもつ」、「本をたくさん読むことも一方で大切だか、何より一つの本を何度も読み返すことで本当の意味でその本の知識なりを理解・会得する」といった内容に共感しました。どれも頭では理解できてもなかなか実行できないことではありますが、少しずつでも実現できるよう日々精進していく必要性を改めて感じさせてくれた本でした。

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