サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

【ネットストア】雑誌全品ポイント2倍!! (~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ピンクがとんだ日
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2014/10/08
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:22×27cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-19-863875-7
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ピンクがとんだ日

著者 村上 康成 (作・絵)

夜があける。川のいちにちがはじまる。ウサギやシカがやってきた。ヤマメのピンクが、カゲロウをつかまえる。きしべは、だんだんにぎやかになってきた。おとうさんといっしょに、男の...

もっと見る

ピンクがとんだ日

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

夜があける。川のいちにちがはじまる。ウサギやシカがやってきた。ヤマメのピンクが、カゲロウをつかまえる。きしべは、だんだんにぎやかになってきた。おとうさんといっしょに、男の子もつりにやってきた…。自然派アーティストが描く「命のつながり」。デビューから30年を経て贈る、しずかに胸を打つ絵本。【「BOOK」データベースの商品解説】

山の夜が明ける。川の一日が始まる。ウサギやシカがやってきた。ヤマメのピンクが、カゲロウをつかまえる。きしべは、だんだんにぎやかになってきた。お父さんと一緒に、男の子も釣りにやってきて…。命のつながりを描く絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

山の夜があける。川辺に、クマ、カワセミ、ウサギ……さまざまな生き物がおとずれる。川のなかには、ヤマメのピンクもいる。男の子は、おとうさんと一緒に釣りに来た。おとうさんがきれいなヤマメを釣った。「すごーい! ぼくもつりたい!」おとうさんに教えてもらって、糸を流す。すると…。命のつながり、自然の摂理を伝えます。「ピンクぺっこん」でデビューして30年を経て贈る、絵本作家村上康成の集大成ともいえる、しずかに胸を打つ絵本です。【商品解説】

著者紹介

村上 康成

略歴
〈村上康成〉1955年岐阜県生まれ。自然派アーティスト。創作絵本やワイルドライフアートなどで独自の世界を展開する。ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞など受賞。絵本に「ピンクのいる山」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

受け継がれる命

2017/03/10 20:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間、動物、植物ずべてに命があり、お互いにもらい、与えつつ生きていくという話。ヤマメのピンクも鳥に食べられるけど、あえて表現をそらをとんだ日としているのは、子供に向けて優しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/03/11 00:19

投稿元:ブクログ

自然の摂理を感じられる本。
ハッピーエンドみたいな話ではないのだけど、納得させられる。
いいなーとは思うけど、うちの子にはまだ展開の理解が難しいみたい。
また少ししたら読んであげたいなー

2014/10/21 20:39

投稿元:ブクログ

「ピンク、ぺっこん」から30年!

徳間書店のPR
http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198638757
村上康成美術館
http://www.murakami-museum.co.jp/

児童書・絵本 ランキング

児童書・絵本のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む