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知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/23
  • 出版社: マイナビ
  • サイズ:18cm/278p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8399-4703-3

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知的生産の技術とセンス 知の巨人・梅棹忠夫に学ぶ情報活用術 (マイナビ新書)

著者 堀 正岳 (著),まつもと あつし (著),小長谷 有紀 (監修)

知的生産の技術とセンスを手に入れて、かけがえのない人材になろう! 元祖ライフハックと言っていい、知の巨人・梅棹忠夫が提唱した「知的生産の技術」を再解釈し、周囲にある道具や...

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商品説明

知的生産の技術とセンスを手に入れて、かけがえのない人材になろう! 元祖ライフハックと言っていい、知の巨人・梅棹忠夫が提唱した「知的生産の技術」を再解釈し、周囲にある道具や環境に適用できるよう、アップデートする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

堀 正岳

略歴
〈堀正岳〉1973年生まれ。理学博士。研究活動のかたわら、最新のライフハックや仕事術などをブログ『Lifehacking.jp』で紹介。
〈まつもとあつし〉1973年生まれ。ジャーナリスト・プロデューサー。

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2014/10/08 22:40

投稿元:ブクログ

名著として名高い故・梅田忠夫氏が約50年前に著した「知的生産の技術」を現在のデジタル環境を踏まえて再解釈した一冊。

原著は目を通したことがある程度だが、本著を読めばそのエッセンスを感じることができる。

「知的生産」というと随分敷居が高いことのように感じてしまうが、まずは既存のコンテンツの模倣でもよく、そこに自分なりの解釈を加えながら、少しでも新しいものになってくれば良いという、本書での言葉には励まされる。

その「自分なりの解釈」という点が、本書のタイトルにもある「センス」。

「センス」は何らかのアウトプットをして、世間からのフィードバックを受けながら(インプット)培われるものだという。

自分なりの好き・嫌いというものをフィルターにして、様々な情報から自分のカンにピッと感じるものを濾しとっていく中で、センスというものは磨かれていくものだろうか。

ネット環境やモバイル端末の発達で情報は荒波のように押し寄せるものの、その中から自分なりのフィルターを通して、発信するという行為ができていない。

まずは曲がりなりにも「アウトプット」していきたい。

2014/09/28 11:02

投稿元:ブクログ

インターネットが普及した現代において,「知的生産の技術」を再考するような内容です。『知的生産の技術』のアップデート版に類する本は多くありますが,これは正規版のバージョン 2.0というところでしょうか。特に興味をそそられるのは実際に手書された京大型カードやノートの写真です。この写真だけでも「買い」の本です。

2015/01/24 17:45

投稿元:ブクログ

こういうの好きなので買ってみた。

内容をまとめると

* 『知的生産の技術』を現代の状況と照らし合わせながら読む
* 梅棹忠夫氏の足跡を改めて振り返る
* 知的生産のセンスの磨き方(現代版『知的生産の技術』)

の3つが柱になってるのかな。

『知的生産の技術』と梅棹さんへのリスペクトが詰まった熱い本だと思う。ただ、良くも悪くも比重がそこに寄ってるので「現代版『知的生産の技術』」だと思って読むと物足りない気がする。

あと、自分は読んでたからいいんだけど、『知的生産の技術』を読んでない人にはわかりにくい部分がけっこうあるんじゃないかな。この本を買うような人の多くは読んでるだろうし、ターゲットをそういう人にしたんだろうけど。

2015/07/09 14:11

投稿元:ブクログ

読みやすさ  :★★★★☆(読みやすい)
分かりやすさ :★★★★☆(分かりやすい)
内容の充実度 :★★★☆☆(普通)
全体のまとまり:★★★★☆(まとまっている)
費用対効果  :★★★☆☆(トントン)
読後感    :★★★☆☆(普通)

2015/11/23 17:10

投稿元:ブクログ

梅棹忠夫さんの「知的生産の技術」を現代のツールやったらこうできまっせ、みたいなことが書かれてます。原典ありきの本。

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