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シリーズ日本の安全保障 1 安全保障とは何か
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/10/29
  • 出版社: 岩波書店
  • サイズ:20cm/306p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-028751-7
  • 国内送料無料

紙の本

シリーズ日本の安全保障 1 安全保障とは何か

著者 遠藤 誠治 (編集代表/責任編集),遠藤 乾 (編集代表/責任編集)

「国家の安全」ではなく「人間の安全」に主眼をおきながら、現在と将来の安全保障を考えるために不可欠な論点を体系的に提示。1は、安全保障論の変化を踏まえ、日本の文脈と課題を整...

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シリーズ日本の安全保障 1 安全保障とは何か

3,132(税込)

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シリーズ日本の安全保障 8巻セット

シリーズ日本の安全保障 8巻セット

  • 遠藤誠治 編集代表
  • 税込価格:25,056232pt
  • 発送可能日:1~3日

商品説明

「国家の安全」ではなく「人間の安全」に主眼をおきながら、現在と将来の安全保障を考えるために不可欠な論点を体系的に提示。1は、安全保障論の変化を踏まえ、日本の文脈と課題を整理し、問題意識を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

なぜいま日本の安全保障なのか 遠藤誠治 著 1−30
安全保障論の転回 遠藤乾 著 33−64
安全保障の政治的基盤 石田淳 著 67−89

著者紹介

遠藤 誠治

略歴
〈遠藤誠治〉1962年生まれ。成蹊大学法学部教授。著書に「グローバリゼーションとは何か」など。
〈遠藤乾〉1966年生まれ。北海道大学大学院法学研究科・公共政策大学院教授。著書に「統合の終焉」など。

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評価内訳

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2014/12/05 16:23

投稿元:ブクログ

伝統的な国家、軍事安全保障への批判の輪は広がり、その裏返しとして議論の射程は確実に拡張しつつあった。
安全保障という価値は有事の際には優先されなければならない。
総合安全保障論と並行して、1970年代に積極化したのは、アジア太平洋地域協力構想だった。冷戦構造と日米安保体制下で、戦後日本はアジア地域で自らが占めるべき地位について体系的政策を表明していなかった。

冷戦構造が消滅して大国間の協調が可能になれば、国連を通じた集団安全保障が機能する余地は高まるし、湾岸危機への対応は一応それを証明するもだった。