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サブ4達成のためのマラソン・トレーニング eA式のノウハウがすべてここに!4時間を切るためにやるべきことのすべて
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/10/03
  • 出版社: ナツメ社
  • サイズ:21cm/175p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8163-5730-5
  • 国内送料無料

紙の本

サブ4達成のためのマラソン・トレーニング eA式のノウハウがすべてここに!4時間を切るためにやるべきことのすべて

著者 鈴木 彰 (著),渡嘉敷 晶子 (著),宮川 浩太 (著)

フルマラソンでサブ4(4時間をきってフィニッシュすること)を達成することを目的としたトレーニング本。土台づくり、トレーニングのメニューや実践例、レーステクニック、ランニン...

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サブ4達成のためのマラソン・トレーニング eA式のノウハウがすべてここに!4時間を切るためにやるべきことのすべて

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商品説明

フルマラソンでサブ4(4時間をきってフィニッシュすること)を達成することを目的としたトレーニング本。土台づくり、トレーニングのメニューや実践例、レーステクニック、ランニング障害の原因と対策などを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

鈴木 彰

略歴
〈鈴木彰〉NPO法人あっとランナー代表理事。e‐Athletesヘッドコーチ。
〈渡嘉敷晶子〉e‐Athletesトレーニングコーチ。日本体育協会公認陸上競技コーチ。

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みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/08/09 18:26

投稿元:ブクログ

最近意識し始めた、「本」から先人の手法、考え方を学ぶというアプローチを実践。

今まで3回フルマラソンを走りサブ4を達成できなかったが、その原因を対策が浮き彫りになったように思う。

以下、今回学んだことと、今後の実施事項。

「フルマラソン」の3つの要素

① 脚持ち ※走りきる筋力
→「距離 × ペース」 = 「脚持ちレベル」
※これが不足すると場合、脚が筋力的にしんどくなり、結果動かなくなるためにタイムが落ちる

② スピード
→ATペース(有酸素運動領域)を向上させることが重要
※ATペース
→有酸素、無酸素運動の境界線。「疲れる量」が著しく変化するポイント。

③ スタミナ
→有酸素運動領域にて42kmを走り切れる体力、呼吸循環能力

・練習は「超回復」を意識した区間で実施する

・ATペース前後で走ることで、ATペースを向上させることができる 

2016/02/12 08:12

投稿元:ブクログ

無理なく走力を上げていくためのバイブル。トレーニング日記の例にはコーチからの日々のアドバイスがついていて、一見の価値あり。

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