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英エコノミスト誌のいまどき経済学
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/09/25
  • 出版社: 日本経済新聞出版社
  • サイズ:19cm/321p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-532-35606-4
  • 国内送料無料

紙の本

英エコノミスト誌のいまどき経済学

著者 サウガト・ダッタ (編),松本 剛史 (訳)

これが、世界のエリートが読んでいる経済学だ! 景気後退、貧困・開発問題の解決策から、次の時代を担うスター経済学者まで。経済学の基本と最前線を、世界を代表する雑誌、英『エコ...

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英エコノミスト誌のいまどき経済学

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商品説明

これが、世界のエリートが読んでいる経済学だ! 景気後退、貧困・開発問題の解決策から、次の時代を担うスター経済学者まで。経済学の基本と最前線を、世界を代表する雑誌、英『エコノミスト』が「生きた題材」をもとに解説。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

サウガト・ダッタ

略歴
〈サウガト・ダッタ〉英エコノミスト誌経済学担当記者。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2014/12/28 23:00

投稿元:ブクログ

年末であまりに仕事がひm・・・時間のあるうちに色々勉強しようと思って久しぶりに買ってしまった・・・。高かった・・・。

内容は金融・ミクロ経済学は面白いのだが、税制・マクロ経済学はとにかく頭にはいらん・・・。そして絶望的な睡魔が襲ってくるってことで自分の選好する学問がなんなのか改めて気付かされますた。まあそれはいいとして内容としては正直どれもネタが古い。2008年前後の話とか今更されても・・・「いまどき」って言うならもうちょい新しいネタ持ってこいやって思わざるをえない。それでも最後の今後期待の若手経済学者の章は興味深い。この章がなかったら☆2つだったのに・・・悔しい。

エコノミスト誌来年購読してみようかなー。あまりに自分の視野が狭くて絶望してるから良いきっかけになるかも。

なんでもいいけど、なんとなくだがこの本を全体を通して、ミクロ>>>マクロっぽいトーンで書かれているのは実に気持ちがいい。

久しぶりに真面目なレビューでした。

2014/10/31 15:39

投稿元:ブクログ

※メモ

【きっかけ】
現代経済についてざっとつかむため。
書店で目についたちょうどよさそうな書。
2008年以降の議論や開発関係の話も豊富そう。

【概要】
エコノミスト誌の経済学コラムセレクション。
リーマン以後の話題が豊富。

【感想】
どういうことが議論されているか、ある程度それが立つ地平も含めて知れるのはよい。
常に経済・経済学は動いているので、本誌でこのコラムを気にしていきたい。
やはり実体経済が動いていく以上、学問は後追いで進化していくものだなと思う。

2014/12/06 20:55

投稿元:ブクログ

 毎週発行されているイギリスの週刊新聞「エコノミスト」。扱っている内容は、経済にとどまらず世界中の最新情報の解説と分析。2013年度は、およそ160万人部で、読者を伸ばしている。

 今回の本は、超一流の経済ジャーナリストたちが毎週執筆する、経済学に関するコラムを厳選してまとめたものだ。

 気になったのが「新年の決意倒れ もって生まれた先延ばしのやっつけ方」だ。あともう少しで除夜の鐘が鳴り新年を迎える時期になっている。新年に今年やることを決めても実行を先延ばしにして実現しなかったと言う経験を持つ人は多い。インセンティブを与えると達成率が高くなると言う事例が載っていた。

 読んでいる所々でイギリス流の皮肉たっぷりのユーモアがちりばめられている。政府や企業の耳に寄り添って心地よい記事を書いている日本の経済新聞とは大違い。

2014/12/10 12:16

投稿元:ブクログ

▼福島大学附属図書館の貸出状況
http://www.lib.fukushima-u.ac.jp/opac/opac_details.cgi?lang=0&amode=11&bibid=TB90300337

(推薦者:井上 健)

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