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原子力損害賠償法
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  • カテゴリ:大学生・院生
  • 発売日:2014/10/01
  • 出版社: 信山社出版
  • サイズ:22cm/526p
  • 利用対象:大学生・院生
  • ISBN:978-4-7972-2393-4
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

原子力損害賠償法 (法律学の森)

著者 豊永 晋輔 (著)

原子力損害賠償が民事法体系のどこに位置づけられるかを体系的に整理し、賠償請求権がどのような場合に成立し、原子力事業者の責任はなぜ加重されるか、危険責任原理から個別具体的に...

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原子力損害賠償法 (法律学の森)

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商品説明

原子力損害賠償が民事法体系のどこに位置づけられるかを体系的に整理し、賠償請求権がどのような場合に成立し、原子力事業者の責任はなぜ加重されるか、危険責任原理から個別具体的に解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

東日本大震災を契機とした原子力発電所の事故による被害について、政策支援や保険給付などと並んで重要となる、損害賠償請求権の成立・実現を、実務上の具体的課題の解決を意識しつつ理論的に検討。原子力損害賠償が民事法体系のどこに位置づけられるかを体系的に整理し、賠償請求権がどのような場合に成立し、原子力事業者の責任はなぜ加重されるか、危険責任原理から個別具体的に解説。【商品解説】

目次

  • 第1部 はじめに
    • 第1章 原子力損害賠償の目的
    • 第2章 原子力損害賠償責任の責任原因・位置づけ
    • 第3章 原子力損害賠償の構造
    • 第4章 本書の構造
    • 第5章 原子力損害賠償の法源
    • 第6章 原子力損害賠償制度
  • 第2部 原子力損害賠償請求権の成立要件
    • 第1章 権利侵害
    • 第2章 原因行為(原子力事業者が原子炉の運転等により放射線作用等を発生させる行為)

著者紹介

豊永 晋輔

略歴
〈豊永晋輔〉福岡県生まれ。東京大学法科大学院修了。弁護士。桐蔭横浜大学法科大学院客員教授。2011〜13年原子力損害賠償・廃炉等支援機構。

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