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声の出ないぼくとマリさんの一週間
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生
  • 取扱開始日:2014/10/30
  • 出版社: 汐文社
  • サイズ:20cm/157p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-8113-2134-9
  • 国内送料無料

紙の本

声の出ないぼくとマリさんの一週間

著者 松本 聰美 (作),渡邊 智子 (絵)

ママのアメリカ出張中、ぼくはママのおさななじみの「マリさん」と一週間をすごすことになった。初めて出会ったマリさんは、不思議な人だった。オンナ?オトコ…?【「BOOK」デー...

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声の出ないぼくとマリさんの一週間

1,512(税込)

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商品説明

ママのアメリカ出張中、ぼくはママのおさななじみの「マリさん」と一週間をすごすことになった。初めて出会ったマリさんは、不思議な人だった。オンナ?オトコ…?【「BOOK」データベースの商品解説】

ママのアメリカ出張中、ぼくはママのおさななじみの「マリさん」と一週間をすごすことになった。初めて出会ったマリさんは、不思議な人だった…。『毎日小学生新聞』連載を改訂・改題して単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

松本 聰美

略歴
〈松本聰美〉兵庫県生まれ。日本児童文学者協会会員。作品に「アルルおばさんのすきなこと」「ともだちまねきねこ」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価2.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
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  • 星 1 (1件)

2016/10/12 07:53

投稿元:ブクログ

子どもに寄り添う、親ではない大人の存在。そんな大人と主人公が互いに自然と影響しあっていく。読み終えた時、読み手も主人公と同じように日常に帰って、明日に向かって今日を歩いていく自信が持てるような気がしてくる。

2015/11/08 07:38

投稿元:ブクログ

これはあきません。

キャリアウーマンの母が海外出張中に、母の友人宅(実はオネエ)と過ごす少年の話。

話自体は温かくて良いのだが、ストーリーが弱い。

実家には心配かけたくないから頼れない、とか。
母と友人は幼いころから家族ぐるみの付き合いだと言うが、彼女(彼?)はそのころからオネエだったのか?
母は、どうしてそのことを息子に知らせなかったのか?
どうした帰宅が遅くなったオネエが川にいるってわかったのか?
友人や母の言葉に自信を無くしていたのに、オネエや隣人の言葉にそんなにすぐに立ち直るのか?
自信喪失して声を出すことを止めた彼が、いとも簡単にまたしゃべりだすのか?とか……、ツッコミどころ満載で、せっかくの感動が興ざめになります。

挿絵も、違和感があるものが多すぎて(特にカエル)、なくても良いのではないかと思う。

テーマを除けは、この話の単純さは中学年以下向き。

推さない作品です。

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