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赤の他人の瓜二つ(講談社文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/14
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/216p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-277919-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

赤の他人の瓜二つ (講談社文庫)

著者 磯崎 憲一郎 (著)

私が出会った、まるで記憶の中の自らの顔を見ているかのような瓜二つの男。チョコレート工場で働くその男の家族の物語は、やがて時も空間も自由に超えて、目眩くチョコレートの世界史...

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赤の他人の瓜二つ (講談社文庫)

659(税込)

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商品説明

私が出会った、まるで記憶の中の自らの顔を見ているかのような瓜二つの男。チョコレート工場で働くその男の家族の物語は、やがて時も空間も自由に超えて、目眩くチョコレートの世界史へと接続する―各紙誌に「物語ることの限界に挑み、小説の未知なる可能性を示した」と絶賛された、芥川賞作家の傑作!【「BOOK」データベースの商品解説】

【Bunkamuraドゥマゴ文学賞(第21回)】私が出会った、まるで記憶の中の自らの顔を見ているかのような瓜二つの男。チョコレート工場で働くその男の家族の物語は、やがて時も空間も自由に超えて、目眩くチョコレートの世界史へと接続する−。【「TRC MARC」の商品解説】

私が出会った、まるで記憶の中の自らの顔を見ているかのような瓜二つの男。チョコレート工場で働くその男の家族の物語は、やがて時も空間も自由に超えて、目眩くチョコレートの世界史へと接続する――各誌紙に「物語ることの限界に挑み、小説の未知なる可能性を示した」と絶賛された、芥川賞作家の傑作!  

「この物語には、言葉を用いて論じようとする気など
ほとんど起きないような、
心に食い入る官能の詩がある」
――第21回Bunkamura ドゥマゴ文学賞
              選考委員・辻原登―【商品解説】

著者紹介

磯崎 憲一郎

略歴
1965年、千葉県生まれ。2007年「肝心の子供」で第44回文藝賞を受賞しデビュー。08年「眼と太陽」で第139回芥川賞候補となり、09年「終の住処」で第141回芥川賞を受賞した。11年に本書『赤の他人の瓜二つ』(講談社)で第21回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を、13年には『往古来今』(文藝春秋)で第41回泉鏡花文学賞を受賞している。著書に『肝心の子供/眼と太陽』『世紀の発見』(いずれも河出文庫)、『終の住処』(新潮文庫)などがある。

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2015/03/09 19:16

投稿元:ブクログ

私が出会った、まるで記憶の中の自らの顔を見ているかのような瓜二つの男。チョコレート工場で働くその男の家族の物語は、やがて時も空間も自由に超えて、目眩くチョコレートの世界史へと接続する――各紙誌に「物語ることの限界に挑み、小説の未知なる可能性を示した」と絶賛された、芥川賞作家の傑作!

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