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静おばあちゃんにおまかせ(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 40件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/07
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/367p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-790240-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

静おばあちゃんにおまかせ (文春文庫)

著者 中山 七里 (著)

警視庁一課の刑事、葛城公彦は平凡な青年。天才的な閃きにも鋭い洞察にも無縁だが、ガールフレンドの高遠寺円に助けられ今日も難事件に立ち向かう。法律家を志望する円のブレーンは元...

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静おばあちゃんにおまかせ (文春文庫)

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商品説明

警視庁一課の刑事、葛城公彦は平凡な青年。天才的な閃きにも鋭い洞察にも無縁だが、ガールフレンドの高遠寺円に助けられ今日も難事件に立ち向かう。法律家を志望する円のブレーンは元裁判官の静おばあちゃん。最後まで予断を許さないストーリー展開で一気に読ませる痛快アームチェア・ディテクティブ連作。【「BOOK」データベースの商品解説】

一見頼りなげながら、つぎつぎと難事件を解決する捜査一課の若手刑事、葛城公彦。でも実は事件を解決に導くのは、恋人の女子大生と元裁判官の彼女の祖母だった…。全5話を収録した、痛快アームチェア・ディテクティブ連作。【「TRC MARC」の商品解説】

元裁判官の祖母と孫娘が難事件を次々解決!

警視庁の新米刑事・葛城は女子大生・円に難事件解決のヒントをもらう。円のブレーンは元裁判官の静おばあちゃん。イッキ読み必至。【商品解説】

収録作品一覧

静おばあちゃんの知恵 7−72
静おばあちゃんの童心 73−142
静おばあちゃんの不信 143−212

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みんなのレビュー40件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

おばあちゃんの知恵袋

2015/02/08 14:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:翠香 - この投稿者のレビュー一覧を見る

5編からなる短編集。
『要介護探偵の事件簿』のおばあちゃん版といった感じです。
安楽椅子探偵ものですが、不可能犯罪を扱ったものが多く、
意外にしっかりとした本格ものになっています。
そもそも19歳の女子大生に捜査協力をすること自体、現実味が薄いのだけど、
宗教団体に潜入捜査をさせたり、国家レベルの犯罪に介入したりと
話が大きくなり過ぎてしまい、キャラクターと不釣り合いな感じがしました。
帯の「驚愕のどんでん返し!」にはかなり期待していたのですが、肩透かし。
このラストにしなくても・・・とも思います。
続編が作れないので、ちょっと勿体ない気がします。

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2016/05/25 12:59

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2014/12/30 21:14

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2015/02/28 16:50

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2016/12/21 16:38

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2014/12/27 23:17

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2015/04/12 13:11

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2015/05/26 18:53

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2015/11/04 03:37

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2015/03/17 02:06

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2015/01/18 09:26

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2014/11/29 22:39

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