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月光の母神(徳間文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/07
  • 出版社: 徳間書店
  • レーベル: 徳間文庫
  • サイズ:15cm/323p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-893914-4

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月光の母神 (徳間文庫 特務機関ラバーズ)

著者 三咲 光郎 (著)

防衛省情報官・伊吹司が護衛するアメリカの要人が襲撃された。しかし戦闘のプロを相手に司は手も足も出ない。そんな司をあざ笑うかのように、今度は日本の高官が暗殺されてしまう。誰...

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月光の母神 (徳間文庫 特務機関ラバーズ)

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商品説明

防衛省情報官・伊吹司が護衛するアメリカの要人が襲撃された。しかし戦闘のプロを相手に司は手も足も出ない。そんな司をあざ笑うかのように、今度は日本の高官が暗殺されてしまう。誰が何のために殺しているのか混乱する司だったが、同日、特務機関ラバーズへの招集がかかる。生存率60%と言われるラバーズの日々が、また始まった。ド派手アクション満載の三カ月連続刊行第二弾!【「BOOK」データベースの商品解説】

防衛省情報官・伊吹司が護衛するアメリカの要人が襲撃され、続いて、日本の高官が暗殺される。誰が何のために殺しているのか混乱する司だったが、同日、特務機関ラバーズへの招集がかかり…。【「TRC MARC」の商品解説】

ラバーズ解散後、伊吹司は防衛省の通常任務に戻っていた。しかし、アメリカの要人を警護中、その要人を何者かに殺されてしまう。「殺し屋はプロだ。これは何か国家的な陰謀があるのでは」と訝しむ司。事件後、ラバーズに召集される司だったが、そこには一癖も二癖もある人物たちが集まっていて……。日本を飛び越えアメリカの陰謀までもが絡む圧倒的なスケールで描かれるシリーズ第二作!【商品解説】

著者紹介

三咲 光郎

略歴
1959年大阪生まれ。関西学院大学文学部卒。1993年「大正暮色」で堺市自由都市文学賞、1998年「大正四年の狙撃手」でオール讀物新人賞、2001年『群蝶の空』で松本清張賞をそれぞれ受賞。著書に、『銀河のひややかな瞬き』『忘れ貝』『砲台島』『死の犬』『蒼きテロルの翼』など。

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評価内訳

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2014/11/13 06:04

投稿元:ブクログ

ラバーズ解散後、伊吹司は防衛省の通常任務に戻っていた。しかし、アメリカの要人を警護中、その要人を何者かに殺されてしまう。「殺し屋はプロだ。これは何か国家的な陰謀があるのでは」と訝しむ司。事件後、ラバーズに召集される司だったが、そこには一癖も二癖もある人物たちが集まっていて……。日本を飛び越えアメリカの陰謀までもが絡む圧倒的なスケールで描かれるシリーズ第二作 というのがあらすじ。
ためらっていたが、結局二作目も読んだ。単なるアクションではなく、その背景に戦後史の闇が横たわっていること、レギュラーがどんどん交代していくのが、このシリーズの特徴か。ここまで来たら、最終作も気になる。

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