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かがみの国のアリス 新訳(角川つばさ文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:小学生
  • 発行年月:2010.8
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川つばさ文庫
  • サイズ:18cm/269p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-04-631108-5

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かがみの国のアリス 新訳 (角川つばさ文庫)

著者 ルイス・キャロル (作),河合 祥一郎 (訳),okama (絵)

ずんぐり坊やのおかしな双子、いばった卵人間ハンプティ・ダンプティ…。ヘンテコだらけのかがみの国で、アリスが女王になる? 78の絵と新訳で楽しむ、ルイス・キャロルの名作。〔...

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かがみの国のアリス 新訳 (角川つばさ文庫)

626(税込)

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商品説明

ずんぐり坊やのおかしな双子、いばった卵人間ハンプティ・ダンプティ…。ヘンテコだらけのかがみの国で、アリスが女王になる? 78の絵と新訳で楽しむ、ルイス・キャロルの名作。〔「鏡の国のアリス」(角川文庫 2010年刊)の改題改訂〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.9

評価内訳

  • 星 5 (5件)
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  • 星 1 (0件)

2011/01/30 01:51

投稿元:ブクログ

少女の頃、中途挫折した鏡の国もあっという間に引込まれて、隅々まで楽しくへんてこりんな世界の夢を見ました。

2010/09/10 19:30

投稿元:ブクログ

そんなわけで「かがみの国のアリス」読み終わりましたー。いやー…これ…昔読んだとき、あまりの意味不明さにすごくしんどかった覚えがあるのですが、今回も意味不明でした(爆) まぁ、そのカオスさを楽しむ作品なのと、相変わらずokamaさんの絵が素晴らしくて楽しく読ませていただきました。絵がいっぱいあるって…この作品にとっては、とても幸せではないでしょうか。原作の絵も素敵だけど、こういうのも大いにありではないかと。

チェスとマザーグースと前作の知識が少しあると、もっと楽しみ方も違ってくるのでしょうが…そんなに深く考えずに、アリスと一緒に言葉遊びやヘンテコでお茶目な登場人物とのやりとりを楽しみたい作品ですね。もっとも、子供達と最初一緒に読んでいたのですが、あまりに意味不明で先へ進まないので、読みきかせは断念しました(苦笑)一人で読んで、一人で色々と空想してみてほしいですね。受け取り方は人それぞれでしょうから。

2012/04/22 13:00

投稿元:ブクログ

これは名訳だと思う。外見は児童書だが、中身は言葉遊びが的確に訳されていて、非常にわかりやすい。同じシリーズのふしぎの国アリスもおすすめ

2012/05/30 16:26

投稿元:ブクログ

「ふしぎの国」よりももっと断片的でわかりづらい。
が、やはり白のナイトとのやりとりがぐっときてしまう。
okama氏のイラストが増量してお得。

2014/05/27 01:07

投稿元:ブクログ

キュートなカバーイラスト&挿絵はOKAMA氏が担当。話の流れが親切で分かりやすく 挿絵も多いので、子ども向けアリスとして成功している。絵本感覚でパラパラ読める。

2016/07/09 17:09

投稿元:ブクログ

Disney映画 「ALICE THROUGH THE LOOKiNG GLASS」を見て原作を読みたくなり、家の本棚を探したら、娘が小学生の時に読んでいた児童書版を発見!

一見すると、可愛らしい表紙に挿し絵が程よく配された児童書だけど、詩も言葉遊びが的確に訳されていて、とても分かりやすく、読みやすい。

奇想天外な世界観と時間感覚に、こんがらがって放り出しそうな時、挿し絵がその不可解さを理解する助けになる。

不思議の国ではアリスはトランプの世界に飛び込んだけど、かがみの国ではチェスの世界にボーンとして参加し、しゃべる花々、双子のトゥイードゥルダムとディー、ハンプティ・ダンプティ、白の騎士(ナイト)、ライオンとユニコーンなどなどとの奇天烈な出会いと冒険の末に、クイーン(女王様)に成る夢の中のはちゃめちゃ感を楽しめる。

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