サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

3日間限定!5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

5/10 【HB】丸善 丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』第3弾(~6/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 死を語り生を思う

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

死を語り生を思う(角川文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/169p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101806-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

死を語り生を思う (角川文庫)

著者 五木 寛之 (著)

作家・小川洋子、宗教家・瀬戸内寂聴、芸術家・横尾忠則、生化学者・多田富雄が、五木寛之と「死」を真っ向から論じ合う。死の不安から自由になるための4つの対話を収録。【「TRC...

もっと見る

死を語り生を思う (角川文庫)

432(税込)

死を語り生を思う

432 (税込)

死を語り生を思う

ポイント :4pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

作家・小川洋子、宗教家・瀬戸内寂聴、芸術家・横尾忠則、生化学者・多田富雄が、五木寛之と「死」を真っ向から論じ合う。死の不安から自由になるための4つの対話を収録。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

死にはどんな意味があるのか? 小川洋子 述 7−42
あの世の風景はどのようなものか? 瀬戸内寂聴 述 43−75
衆生は輪廻転生するのか? 横尾忠則 述 77−120

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2017/01/10 00:37

投稿元:ブクログ

最後の対談者が紹介した、免疫系が脳を拒絶する話のみ面白かった。

幼子の鳴き声に、単なる不快感以上のものを感じる小川洋子の感性は、独特だな。個人的にツボなんだよな。この辺りが。

対談者の五木寛之の問題意識が研ぎ澄まされていないことが全体的につまらない原因だ。五木はたくさん話すが、それがつまらない上に対談者として、話し相手として、本当にダメだ。以前も、香山リカとの対談で同じようなことを感じた。

2014/12/22 00:23

投稿元:ブクログ

戦争、植民地生活での母親の死といった原体験をもつ著者が、さまざまな対談をつうじて死生観を綴る。結論めいた部分が纏まっているわけではないが、感じ入る部分あり。