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茜色の雨(角川文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/10/25
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-101952-8

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紙の本

茜色の雨 (角川文庫 留守居役日々暦)

著者 吉田 雄亮 (著)

横須賀藩の留守居役・高田兵衛は、双子の兄の病死により、商人として育てられながら、武士として生きることを運命づけられた者。その年の参勤交代の藩主江戸入りの日、兵衛の許へ藩の...

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茜色の雨 (角川文庫 留守居役日々暦)

648(税込)

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商品説明

横須賀藩の留守居役・高田兵衛は、双子の兄の病死により、商人として育てられながら、武士として生きることを運命づけられた者。その年の参勤交代の藩主江戸入りの日、兵衛の許へ藩の難事が持ち込まれた。国元の一行から、腹痛のためお供外しとなった藩士・田辺の行方が分からないという。田辺が騒ぎを起こせば、藩の名に傷がつきかねない。兵衛は安否を気遣い極秘に行方を追い始めるが…。書き下ろし時代小説。【「BOOK」データベースの商品解説】

横須賀藩の留守居役・高田兵衛は、双子の兄の病死により、商人として育てられながら、武士として生きることを運命づけられた者。その年の参勤交代の藩主江戸入りの日、兵衛の許へ藩の難事が持ち込まれ…。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

お供外し 5−105
御追放 106−202
残る所 203−301

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

タクタク読み

2014/10/27 10:18

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たくちゅん - この投稿者のレビュー一覧を見る

この留守居役シリーズ二冊目も前作に引き続き、人間の心模様・機微に触れられる作品になっていました。兵衞とお美津夫婦はいつまでも仲むずましく、初々しく心暖まる続語感になります。このシリーズが、長く続く事を望む作品ですね。

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