サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

素数はなぜ人を惹きつけるのか(朝日新書)
素数はなぜ人を惹きつけるのか(朝日新書) 素数はなぜ人を惹きつけるのか(朝日新書)

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 21件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/02/13
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • レーベル: 朝日新書
  • サイズ:18cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-273603-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
新書

紙の本

素数はなぜ人を惹きつけるのか (朝日新書)

著者 竹内 薫 (著)

2、3、5、7と現れたかと思えば次は11。出没が気まぐれで、ミステリアス−。多くの数学者たちを魅了してやまない素数を、さまざまなエピソードや、あえて載せた数式とともに、文...

もっと見る

素数はなぜ人を惹きつけるのか (朝日新書)

778(税込)

素数はなぜ人を惹きつけるのか

648 (税込)

素数はなぜ人を惹きつけるのか

ポイント :6pt / 紙の本より130おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

2、3、5、7と現れたかと思えば次は11。出没が気まぐれで、ミステリアス−。多くの数学者たちを魅了してやまない素数を、さまざまなエピソードや、あえて載せた数式とともに、文系にもわかりやすく解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

【自然科学/数学】素数は多くの数学者たちを魅了してやまない。時に彼らは、人生の全てをリーマン予想などの素数の未解決問題に捧げるほど。本書は、べストセラー『99.9%は仮説』の著者が、文系にもわかりやすく魅惑に満ちた素数の世界を解説する。【商品解説】

素数は多くの数学者たちを魅了してやまない。文系にもわかりやすく魅惑に満ちた素数の世界を解説する。【本の内容】

“数の原子”とも言われる素数は、数学者・科学者を魅了してやまない。
素数とは、1と自分自身の他に約数を持たない数のこと。

この数字は実にミステリアスで、2、3、5、7と現れたかと思えば次は11。出没が気まぐれなのだ。
人類はこの数の規則性を明らかにするために、途方もない研究の歴史を積み重ねてきた。
なかでも数学史上最大の難題である「リーマン予想」は、素数の出現規則の解明のための最大の鍵。
それがわかれば、この宇宙の構造までも見えてくるという——。

本書では文系にもわかりやすく奥深い素数の世界を解説する。【本の内容】

著者紹介

竹内 薫

略歴
〈竹内薫〉1960年東京都生まれ。マギル大学大学院博士課程修了。サイエンス作家。理学博士。著書に「99・9%は仮説」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー21件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

数学が嫌いと言う人にも

2016/01/23 18:40

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Freiheit - この投稿者のレビュー一覧を見る

数学は嫌いという人も少なくないと思います。でも「素数」という言葉は中学校時に聞いたことはないですか。自分と1以外では割れないという数です。でも規則的に現れません。この本を読むと数学のおもしろさが分かります。それでも難しそうという人には「素数ゼミの謎」という本を読んでから本書を読んでみると面白さが倍増です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/11/19 11:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/07/05 19:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/11/11 17:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/08/02 06:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/04 19:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/13 19:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/11/17 23:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/10/26 11:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/11/10 20:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/08 05:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/29 08:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/13 13:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/20 01:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/08/08 11:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む