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ゼロデイ 警視庁公安第五課
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/03/25
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:19cm/330p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-02743-5

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紙の本

ゼロデイ 警視庁公安第五課

著者 福田 和代 (著)

警視庁の犯罪情報管理システムが、テロリストによって破壊された。警視庁公安第五課の寒川誠警部補は、警察庁から配属された新米エリート刑事の丹野隼人と共に捜査にあたる。そんな時...

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ゼロデイ 警視庁公安第五課

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商品説明

警視庁の犯罪情報管理システムが、テロリストによって破壊された。警視庁公安第五課の寒川誠警部補は、警察庁から配属された新米エリート刑事の丹野隼人と共に捜査にあたる。そんな時、五人の大手企業幹部たちに、テロリスト集団から脅迫状が届く。信頼も友情もなく、犯した罪の鎖のみで繋がっている彼らは、警察に届け出すこともできない。そして、一人は行方不明になり、もう一人は拉致される。治安が悪化する日本に誕生した本格テロリスト集団“クーガ”に、警察はいかに立ち向かうのか―?緊迫の長編ミステリー!【「BOOK」データベースの商品解説】

警視庁の犯罪情報管理システムがテロリストに破壊された。警視庁公安第五課の寒川は、新米エリート刑事の丹野と捜査にあたる。そんな時、大手企業幹部たちにテロリスト集団から脅迫状が届き…。『パピルス』掲載を加筆・修正。【「TRC MARC」の商品解説】

大手企業の幹部たちに届いた一通の手紙。それは、破滅への招待状だった。真相を探る二人の刑事と、テロ集団との攻防を描いた長編ミステリー。

5人の大手企業幹部たちに、一通の脅迫状が届く。信頼も友情もなく、ある罪の鎖でのみ繋がっている彼らは、警察に届けを出すこともできない。そして、一人は行方不明になり、もう一人は拉致される。ベテラン刑事の寒川と、新米エリート刑事の丹野が捜査にあたるが……。5人の罪とは何なのか、そして脅迫しているのは誰なのかーー。刑事と犯罪グループとの駆け引きを描いた、爽快な長編ミステリー。【本の内容】

著者紹介

福田 和代

略歴
〈福田和代〉1967年兵庫県生まれ。神戸大学工学部卒。システムエンジニアを経て、「ヴィズ・ゼロ」でデビュー。著書に「標的」「バベル」など。

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みんなのレビュー11件

みんなの評価2.0

評価内訳

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  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (4件)

紙の本

テロ計画とか銃撃戦が好きな人には向き…かも。

2015/09/09 09:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

公安物はどうも合わない。この作品で改めてそう思った。ストーリーを丁寧に読み込むおもしろさがなく、社会を転覆させる壮大な計画があったり激しい銃撃戦があったり…そういう場面が続いて、読んでいてちっともおもしろくなかった。
そもそも読み始め早々に、「クーガ」(組織の名前)や「マギ」(そのトップの名前)など、嘘くさい暗号名(?)が続くのにも白けてしまった。

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2015/05/31 12:11

投稿元:ブクログ

ハッカーが出て来る話だけど、技術的なことはそんなに触れられてない本。

以前読んだ、「サイバーコマンドー」のほうが現実味がありましたし、話の内容も面白かったです。

サイバーコマンド-
http://booklog.jp/item/1/4396634188

ブログはこちら。
http://blog.livedoor.jp/oda1979/archives/4874732.html

2015/07/05 19:37

投稿元:ブクログ

続編前提であればその旨、先に行ってほしいし、ブラックホークというそこそこ成功した作品にかぶせたとしても、二匹目の鰌にすらならなく本作単品としては酷い。続編があったとしても期待できるかは不明。素直にブラックホークの続編にした方がよかった。

2015/05/07 22:44

投稿元:ブクログ

☆1つ
始まりのシーンを読むと「これはとんでもなく面白いNET犯罪の物語がはじまるぞ!」と思ってしまう。
けれど読み進めると「バタッ」と、ほんとに「バタッ」と倒れてしまった。
最初が面白く始まったのならその勢いのまんま進まんかい。
そしてじつわじつわ企業と警察と犯罪集団のありきたりなお話であった。
面白い作品ばかりを書くっていう事はホントにとっても難しいのですね。
頑張れっ! 福田さん。
次作期待・・・m(_~_)m(すまぬw)

2015/06/09 08:37

投稿元:ブクログ

なかなか魅力的な登場人物だが

 守る側のロートルと訳ありの若手、攻める側のテロ・スリートップ、極悪の五人組。それぞれに魅力的なんだが、10人となるとなかなか特徴が出しにくかったのかな。どうも、発散してしまってどの人物も消化不良に感じる。

 データベース破壊という驚く設定からスタートする割には、それをフルに生かすこともなく、少し中途半端感が残る。残念かな。

2015/06/16 15:08

投稿元:ブクログ

 始まりにドキッとし、期待して読み始めたのですが、福田和代、何これって!無理して書いたらアカンやろ。

2015/09/28 09:21

投稿元:ブクログ

 次に繋がっていくことを、否定的にとらえる必要はない。
 すべて分かりやすく解決されないから、心に届けられるものもある。
 須藤さん?

2015/12/18 11:05

投稿元:ブクログ

警察内のシステム破壊という大がかりなトラブルがあったこと、忘れていたよ。あんまりその影響がなかったようで・・・よかったね(イヤミを含む)。

ラストに近づくにつれ、だんだん話がわからなくなってきた。事件が解決した!という感じがしない。何となく幕引きになったという感じ。丹野さんにはいい刑事になって欲しかったのに。

ブラックホークの警備がすごいと思った。

「須藤さん」って、どなたでしたっけ?

2017/05/07 20:19

投稿元:ブクログ

出だしは良かった。キャラクターがボヤけて生き生きしていなく、物語に入り込めず。結局なんの事件だったかすら最後には忘れていた。

2016/04/13 09:31

投稿元:ブクログ

後半のモタモタというか、物語の収束がすっきりしなかった。
福田和代の小説はリケ女の面目躍如で、今回も常温核融合の話だとか、前半、相当期待したのだけど、その分、後半、尻すぼみになった感が強く、残念。

2016/09/23 05:58

投稿元:ブクログ

現代ではなく近未来の日本の犯罪と警察の攻防を現したようなストーリー。
でも1人では何もできない、変えられない、組織の大きさは今と同じかも。
守るって本当に難しい。