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モーテ 2 死を謳う楽園の子(MF文庫J)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/04/24
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/325p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-067613-5

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モーテ 2 死を謳う楽園の子 (MF文庫J)

著者 縹 けいか (著)

遺伝子の罠―数万人に一人が罹り、必ず十代の内に自殺へと追い込む奇病・モーテ。小説家志望の青年・ダンテは、モーテを患う子らを収容するホテル・グラティアでアルバイトとして働く...

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モーテ 2 死を謳う楽園の子 (MF文庫J)

626(税込)

モーテ ―死を謳う楽園の子―

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モーテ ―死を謳う楽園の子―

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モーテ (MF文庫J) 3巻セット(MF文庫J)

モーテ (MF文庫J) 3巻セット

商品説明

遺伝子の罠―数万人に一人が罹り、必ず十代の内に自殺へと追い込む奇病・モーテ。小説家志望の青年・ダンテは、モーテを患う子らを収容するホテル・グラティアでアルバイトとして働くことになる。どんなに不穏で陰湿な場所かと不安を感じていたが、そこで出逢ったのは天真爛漫な少女・アミヤだった。グラティアで暮らすモーテの子らは皆前向きで、死を予感させるようなこともなく、平穏な日々を送っていた。しかし、安寧の日々は一瞬にして崩れ去る―ある少女の自殺によって。しかもその自殺には不審な点が多く、ダンテは真相を追及し始める。果たしてそれはモーテによる症状か、陰惨な他殺か、それとも…?モーテの子らが望む“命の使い道”とは―?【「BOOK」データベースの商品解説】

遺伝子の罠-モーテの子を収容する施設・グラティアで暮らす子らは皆前向きで、死を予感させるようなこともなく、平穏な日々を送っていた。しかし、ある少女の自殺によって、安寧の日々は一瞬にして崩れ去る。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2015/07/25 11:34

投稿元:ブクログ

うーん、1巻が非常に面白かったため期待しすぎたかも。モーテとなった少年少女の代替を育てる機関ではなく、モーテそのものの教育施設として蘇ったグラティアの話。1巻の主人公であるアランとドゥドゥ、ヒロインのマノンがとても魅力的で、サイドキャラクターの物語が見れるのは嬉しいが、物足りない。やっぱりドケオーの暗い舞台装置があってこそ映える物語なのだと思う。

2015/09/16 09:38

投稿元:ブクログ

別主人公だし、「モーテ」というキーワードだけ共通で、前作とはあまり接点のない読み切りかと思ったら、ちゃんと続き物だった!アミヤはもちろん、ドゥドウたちも出てくる!そして、今回はなんとも続きが気になる終わり方で、はやく次巻が読みたい。

2016/11/01 04:43

投稿元:ブクログ

前巻と舞台が変わり鬱屈さが無くなり随分明るくったが、根底にある物は同じで何処までも人間臭くて一途で、残酷なまでに優しくそれ故に切ない物語だった。
前巻の主要人物が思ったより出てきて個人的に楽しかった。メイン2人が幸せそうで何よりだが、ラストで彼女が登場して少し頭抱えそうになった。ピンナップに映ってる以上そりゃ出てくるよね!あの子まだ若いのに随分厄介な女に捕まってしまったな。

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