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掟上今日子の推薦文
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/04/23
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:19cm/397p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-219450-1

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紙の本

掟上今日子の推薦文 (忘却探偵シリーズ)

著者 西尾 維新 (著),VOFAN (著)

美術館で警備員を務める青年・親切守。彼が警護するエリアには訪れるたび、決まってある絵の前で立ち止まる白髪の美女がいた。彼女は掟上今日子。またの名を、忘却探偵。二人は警備員...

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掟上今日子の推薦文 (忘却探偵シリーズ)

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忘却探偵シリーズ 9巻セット

忘却探偵シリーズ 9巻セット

商品説明

美術館で警備員を務める青年・親切守。彼が警護するエリアには訪れるたび、決まってある絵の前で立ち止まる白髪の美女がいた。彼女は掟上今日子。またの名を、忘却探偵。二人は警備員と観覧客のはずだった。美術品を巡る、数々の難事件が起こるまでは―!西尾維新がおくる新ヒロインは、美人聡明、お金を愛する名探偵!【「BOOK」データベースの商品解説】

2億円の絵が200万円に! 美術品を巡る事件は、画家の卵、巨匠を巻き込み、さらに凶悪化し…。記憶を持たない名探偵・掟上今日子が事件の謎に挑む、タイムリミットミステリー。忘却探偵シリーズ第2弾。【「TRC MARC」の商品解説】

企む芸術家。立ちはだかるは、記憶を持たない名探偵。

美術館で警備員を務める青年・親切守。
彼が警護するエリアには訪れるたび、
決まってある絵の前で立ち止まる白髪の美女がいた。
彼女は掟上今日子。またの名を、忘却探偵。
二人は警備員と観覧客のはずだった。
美術品を巡る、数々の難事件が起こるまでは――。【商品解説】

西尾維新の最新シリーズは探偵物語!
 掟上今日子――またの名を忘却探偵。眠ると記憶を失ってしまう彼女は、事件を(ほぼ)即日解決。
 果たして今回今日子さんは、事件を忘れる前に解決できるのか!?【本の内容】

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。第23回メフィスト賞受賞作「クビキリサイクル」で2002年デビュー。ほかの著書に「化物語」など。

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みんなのレビュー88件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

ナイスな今日子さん

2015/06/09 08:04

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キンちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近あまり時間がなく、ようやく読み終えてレビューです。
今日子さんにはおっとりイメージを持っているのですが(個人的に・・)、
やはり、最速の探偵だけあり、そんなことはありませんでした。
想像を超えるのは読者として嬉しい限りですね
毎回、パートナーが違うのも、
次回はどんなパートナーとどんな事件に遭遇するのか読み始めるとドキドキします。
早く次回作を読みたいので、期待して待っています。

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電子書籍

語り部変われど今日子さんは通常運転

2016/02/05 15:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よっちぃ - この投稿者のレビュー一覧を見る

忘却探偵シリーズ第二弾である。前作の語り部の隠館厄介(かくしだてやっかい)は一切出てこないため、前作を読んだ者からすると戸惑いを隠せないが、本作の語り部の親切守(しんせつまもる)も良い人柄であるため、だんだんと慣れてゆく。前作は短編集という形であったが、本作は長編。3つの章立てがなされているものの、話は全て繋がっている。
読後感としては、スピード感に欠けるが内容は悪くないといった具合だ。今回が長編だったことも関係しているだろうが、前作よりもスピード感は落ちた。しかし、今日子さんの最速探偵っぷりーー特に、無駄のなさという点では通常運転である。後になって「あのときそこまで考えていたのか!」と親切と一緒に衝撃を受けるのがこの小説の楽しみ方の一つである。
次作は誰が語り部となるのか、どんな奇怪な事件を今日子さんは解決するのか。楽しみである。作者はあとがきにて、「短編も中編も長編もやりたい」といった趣旨のことを述べているため、色んな形式をとるつもりのようだ。そのあたりも楽しみながら読み進めたい。

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紙の本

表紙が示す通り芸術に関わるお話

2015/11/01 11:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ほっけん - この投稿者のレビュー一覧を見る

た備忘録の事件(短編)が独立していたのに対し、今回の話が繋がっていました。
語り部が変更しましたが前回の語り部がどうなったのかはこの巻で明かされません。前回の語り部に気がかりな読者がでるかなと思いました。1話目の絵画の価値が変動した理由になるほどそういう理由か!と思いました

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電子書籍

ドラマ化作品の第2作ということで…

2015/08/28 01:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:McTD - この投稿者のレビュー一覧を見る

西尾作品としてはめずらしい電子書籍化作品で、ドラマ原作ともなった作品の第2巻ということで読んでみました。
発表時期として雑誌に掲載された第3巻の1,2話の後に発表された書き下ろしとのこと。
しかし、第1巻にあったキャラクター描写に陰りがみられ、若干期待は裏切られるものとなりました。

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紙の本

何よりも私自身からの推薦文ですからね

2015/05/03 17:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵画の巻ということでVOFANさんが表紙に力を入れてますね、お見事です。
そんなことよりも助手役が忘却されているだとっっ!
話にあったワトソンをということなのか、はたまた固定されるのか?
 
今日子さんの正体は未だに分からないままですが、某キャラとの関連性が否定できないような書きぶりは最速の作者に遊ばれてるだけなのかな?

第3巻挑戦状を最速で執筆してくれるらしいので今夏を楽しみにしましょう。

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紙の本

語り手が変わると味わいが変わる。

2016/02/17 17:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

隠館厄介に比べ、今回の語り手である親切守は個人的にはとっつきやすかった。
冒頭は厄介同様巻き込まれ形式なのだが、積極的に事件に関わっていこうとする。
そこをいろいろな人物に見込まれてるのだろうが……。

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2015/08/15 13:12

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2016/07/03 12:48

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2015/07/02 15:27

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2015/09/21 18:58

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2016/07/16 18:47

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2015/09/29 22:31

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2017/05/16 20:04

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2015/04/26 05:44

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2016/01/24 10:41

投稿元:ブクログ

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