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儲ける社長のPDCAのまわし方
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/06/12
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-601001-8

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紙の本

儲ける社長のPDCAのまわし方 (社長の決定)

著者 小山 昇 (著)

中小企業が強くなるためには、「PDCAサイクル」をまわしながら、時代の変化、お客様の変化、ライバルの変化に対応していかなければならない。PDCAサイクルをきちんとまわせる...

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儲ける社長のPDCAのまわし方 (社長の決定)

1,620(税込)

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商品説明

中小企業が強くなるためには、「PDCAサイクル」をまわしながら、時代の変化、お客様の変化、ライバルの変化に対応していかなければならない。PDCAサイクルをきちんとまわせる会社のつくり方を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

500社以上の企業を増収増益へと導いているカリスマ経営コンサルタントの著者が、中小企業の経営者に向けて具体的な事例を交えながら、増収増益につながる効果的なPDCAの回し方について解説する。【商品解説】

500社以上の企業を増収増益へと導いているカリスマ経営コンサルタントの著者が、中小企業の経営者に向けて具体的な事例を交えながら、増収増益につながる効果的なPDCAの回し方について解説する。【本の内容】

著者紹介

小山 昇

略歴
〈小山昇〉1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業。株式会社武蔵野代表取締役社長。著書に「経営計画は1冊の手帳にまとめなさい」「本当に儲ける社長のお金の見方」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2016/12/25 18:49

投稿元:ブクログ

やらないこと
・料理
・大掃除(こまめに掃除する)
・ゲーム
・大河ドラマ
・テレビを見ているだけ

Doからから始める
どうしてできたのか、できなかったのかを分析する
チェック時には目標リストを見る
チェック日
毎日、週末、月末、3月末、6月末、9月末、12月末
ご褒美制にして継続する
チームを組ませる際には、同じレベルの者同士を組ませる

2017/02/21 08:03

投稿元:ブクログ

仕事上、「PDCA」はよく聞くワードです。
「計画→実行→チェック→改善」のサイクルを回すこと。

しかしながら、計画と実行はできても、
やりっぱなしで、チェックや改善ができない。

わかっているけどなかなかできない。。。
といった人が多いのではないかと思います。


本日ご紹介する本は、
会社レベルで、PDCAを回すことで
会社自体を強くする考え方が書かれた1冊。

ポイントは
「D」

この計画でやれば必ず成功するというような
100%の計画を立てる必要はありません。
完璧を100%とすると、10%でいいから計画を立て、まず行動を起こすことが重要。

はじめから完璧な計画を立てようとしても、
やってみると必ずギャップは出てきます。



「チェック」
チェックは「実行したか、していないか」の確認であって、
成果がでたかどうかのチェックではありません。

もちろん、目標を達成することが目的ですが、
目標によっては、自分がコントロールできない要素がある場合、
やるべきことをやっても達成できないこともあります。

まずは、やるべきことができているのか、できていないのか
を客観的にチェックすること。


人は信用しても、人がやった仕事は信用してはいけません。

ぜひ、読んでみてください。

◆本から得た気づき◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
はじめから完璧な計画を立てようとしても、必ずギャップは出てくる。結果を見て対策を立てればいい
整理整頓は誰にでもできる。だからこそPDCAを回す練習になる 
完璧な計画を100点としたら、10点レベルの計画で大丈夫
「体験がない社員」にいくらプランを考えさせても、できるようにはならない
「いやいや」でも「仕方なく」でもいいから、とにかく社員が「やる」仕組みが大切
「社長」がチェックをしなければ、それは「やらなくてよい」と同じ
チェックは「実行したか、していないか」の確認であって、成果がでたかどうかのチェックではない
仕事の管理で大事なのは、始める時間と終わりの時間を決めること
人は信用してもいいが、仕事は信用してはいけない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆目次◆
第1章 「PDCA」が回る会社をつくることを決定する
第2章 「PDCA」は、「D」から回すことを決定する
第3章 会議の「フォーマット化」を決定する
第4章 コミュニケーションの「PDCA」を回すことを決定する
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2016/09/10 08:43

投稿元:ブクログ

・PDCAサイクルとは、計画から見直しまでを一貫して行い、さらにそれを次の計画・事業に生かそうという考え方のこと。P:仮説を立てて計画する D:仮説をもとに計画通りに実行する C:仮説通りの結果が出たかを検証する A:検証の結果、仮説通りなら継続する。仮説と違っていれば、改善する(新しい計画をつくり直す)

・計画はデタラメに立てていい・・・最初から完璧な計画を立てようとしても、必ず市場ニーズとのギャップは出てくる。だとすれば、最初は仮説としての計画をデタラメに立て、その仮説に基づいて実行し、結果を見てそのあとで対策を練ればいい。社長の一番大切な仕事は「差」を埋める対策を練ること。

・「良いこと」よりも「成果が出ること」を決める…「良いこと」だからといって、結果が出るとは限らない。

・仕事とプライベートはコインの裏表。プライベートに悩みを抱えている社員は、仕事も絶対にうまくいかない。

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