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テロルと映画 スペクタクルとしての暴力(中公新書)
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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/06/25
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書
  • サイズ:18cm/201p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-12-102325-4
  • 国内送料無料
新書

紙の本

テロルと映画 スペクタクルとしての暴力 (中公新書)

著者 四方田 犬彦 (著)

憎悪と怨恨を映画はどう描いてきたのか。テクノロジーの発展やテロリストの内面など、多様な観点からブニュエルや若松孝二、ファスビンダーらの作品を論じ、テロリスムと映画の関係性...

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テロルと映画 スペクタクルとしての暴力 (中公新書)

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商品説明

憎悪と怨恨を映画はどう描いてきたのか。テクノロジーの発展やテロリストの内面など、多様な観点からブニュエルや若松孝二、ファスビンダーらの作品を論じ、テロリスムと映画の関係性をとらえ直す。【「TRC MARC」の商品解説】

ルイス・ブニュエルや若松孝二ら優れた映画監督は、テロリスムといかに向き合ったのか? 多くの作品を通して芸術の役割を問い直す。【本の内容】

ルイス・ブニュエルや若松孝二ら優れた映画監督は、テロリスムといかに向き合ったのか? 多くの作品を通して芸術の役割を問い直す。【本の内容】

著者紹介

四方田 犬彦

略歴
〈四方田犬彦〉1953年大阪府生まれ。明治学院大学で教鞭を執った後、文筆業に専念。著書に「映画史への招待」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2016/10/11 00:39

投稿元:ブクログ

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2015/09/19 21:32

投稿元:ブクログ

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