サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

3日間限定!5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

5/10 【HB】丸善 丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』第3弾(~6/14)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

境遇(双葉文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.1 105件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/10/14
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉文庫
  • サイズ:15cm/317p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-51823-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

境遇 (双葉文庫)

著者 湊 かなえ (著)

政治家の妻であり、息子のために描いた絵本『あおぞらリボン』がベストセラーとなった高倉陽子と、新聞記者の相田晴美は親友同士。共に幼いころ親に捨てられ児童養護施設で育った過去...

もっと見る

境遇 (双葉文庫)

680(税込)

ポイント :6pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

政治家の妻であり、息子のために描いた絵本『あおぞらリボン』がベストセラーとなった高倉陽子と、新聞記者の相田晴美は親友同士。共に幼いころ親に捨てられ児童養護施設で育った過去を持つ。ある日、「息子を返してほしければ、真実を公表しろ」という脅迫状とともに、陽子の息子が誘拐された。「真実」とは一体何なのか。そして犯人は…。絵本『あおぞらリボン』(作・みなとかなえ、絵・すやまゆうか)を特別収録。【「BOOK」データベースの商品解説】

デビュー作の絵本がベストセラーとなった陽子と、新聞記者の晴美は親友同士。ある日「真実を公表しなければ、息子の命はない」という脅迫状とともに、陽子の息子が誘拐され…。事件の鍵となる絵本「あおぞらリボン」も収録。〔2011年刊に「あおぞらリボン」を収録〕【「TRC MARC」の商品解説】

デビュー作の絵本『あおぞらリボン』がベストセラーとなった陽子と、新聞記者の晴美は親友同士。共に幼いころ親に捨てられ児童養護施設で育った過去を持つ。ある日、「真実を公表しなければ、息子の命はない」という脅迫状とともに、陽子の息子が誘拐された。「真実」とは一体何なのか。そして犯人は……。巻末に絵本『あおぞらリボン』(文・みなとかなえ 絵・すやまゆうか)を収録。【本の内容】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー105件

みんなの評価3.1

評価内訳

紙の本

満足

2016/07/08 20:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:か~ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもの湊かなえさんの作品同様にイヤミスと言われる展開を想像して
いましたが期待を裏切られるラストに私としては満足でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

よくも悪くも

2015/11/05 09:04

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:akiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

よくも悪くも湊かなえらしい作品。誰も彼も怪しいような雰囲気で、読者をひきつけていく。途中で犯人が分かってしまうのが残念だった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

湊さんのわりに。。。

2016/11/18 08:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:maki - この投稿者のレビュー一覧を見る

湊さんのわりに、さくっと読めた。
なぁ~んとなく、ラストの立ち位置が想像できなくもなかった。
誘拐事件だけど、ちびっこが怖い思いをしてなかったのがよかったかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ちょっと忙しない感じだった

2015/11/24 22:34

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BACO - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょっと残念感も漂った。
作者にしてはちょっと珍しくやっつけ感で作られた作品のような気がした。
手抜きとまではいかないが、もう少しじっくりと重みがある内容だったら面白かったかもしれない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

かつての勢いはどこに・・・?

2015/11/22 01:11

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にしむ - この投稿者のレビュー一覧を見る

湊かなえさんの作品と言えば告白など衝撃的な内容が多いのですが、今回は全体的に冗長な内容となっています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

イマイチ

2015/11/06 12:44

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:気まぐれ - この投稿者のレビュー一覧を見る

湊かなえさんの予想を裏切る展開もなく、つまらなかった…。先が読める本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/05/08 14:06

投稿元:ブクログ

これはラストに意外な人物が犯人で驚きましたが、全体の話の流れとしては退屈でした。展開もテンポがいいのに何となくそれに読んでいるこっちが乗っていけないというか。読後感はあまり良くなかったです。

2015/10/22 21:48

投稿元:ブクログ

予想をはるかに上回り薄味、薄口、さわやか。
読者が想像、予想しているのとは別方向に
登場人物が勝手に誤解、執着、独り相撲で
空回りしているように感じ、
それが実は読者を騙しているのかと思いきや。。。
普通の二時間ドラマを読んでいる気分だったが
実際、ドラマのための物語だったようで、
そこまで読者の思った通りだったとすると、
これはミステリーと思って読んだら
じつは女性同士の心温まる真の友情物語だった、
というのが仕掛けられた最大のトリックかも。
作者のアイディアやテクニックを
看破してやろう!と物語を楽しむことを忘れ
ちょっと意気込みすぎるのかな。。。

2015/12/06 11:28

投稿元:ブクログ

最後のオチが、途中で見えてしまった作品でした。
直近で読んだ母性より、読み終わった後の感触はよい。

最後の絵本が好きかも。

2016/11/10 17:19

投稿元:ブクログ

ドラマのために書かれたからなのか、少し無理があると感じたところがあった。しかし、他人からはうかがい知ることができない人の内面が多角的に描かれていてしばし他人の人生に思いを馳せて楽しむことができた。

2015/11/29 10:08

投稿元:ブクログ

一気に読んだ。どの作品も同じ様な・・・と思いながらもやはり上手い。ドラマ化されていたのは知らなかった。見てみたい。「人は生まれた環境でその後の人生が決まるのではなく、人生は自分で作っていけるものだ」という湊さんのメッセージ。朝日放送プロデューサー、飯田新さんの解説も良かった。

2017/02/23 22:27

投稿元:ブクログ

読みやすく、さくさく読める。
二人の視点で物語はすすむ。
途中、犯人はわかるけど…更におっ?となる展開あり。
最後の絵本もなかなか。

2016/08/27 20:30

投稿元:ブクログ

湊かなえさんの、白雪姫殺人事件がとても面白かったので、こちらも読んでみた。
しかし、ストーリーがやや冗長というか、出てくるキャラクターにもあまり共感できず、最後も、まあ、ドラマみたいだなあ…というような終わり方で、残念。

2015/11/18 22:25

投稿元:ブクログ

湊かなえさんの作品はハラハラドキドキするところが好きなのに、この作品は残念。
まるでドラマの台本のようで、小説ならではのハラハラドキドキが全く感じられませんでした。
ドラマとして映像で見るのが面白い作品だと思います。
再読はないなー。

2016/10/23 22:50

投稿元:ブクログ

そこそこ。
湊かなえらしい。って感じではなかったかな。
最後の方は「どうなるのかな?」とやや展開が気になりサクサクいけました。
でも、やっぱりもっとイヤミス感がほしい(^0^)

双葉文庫 ランキング

双葉文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む