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「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 ダメ事業部が、なぜ世界シェア1位の高収益企業になれたのか
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/10/30
  • 出版社: ぱる出版
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8272-0969-3
  • 国内送料無料

紙の本

「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 ダメ事業部が、なぜ世界シェア1位の高収益企業になれたのか

著者 駒井 俊雄 (著)

ステンレス製魔法瓶の「サーモス」が、わずかな期間で世界1に駆け上がった感動のストーリー。日本酸素株式会社サーモス事業部(現サーモス株式会社)に所属していた著者が、ダメ事業...

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「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 ダメ事業部が、なぜ世界シェア1位の高収益企業になれたのか

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商品説明

ステンレス製魔法瓶の「サーモス」が、わずかな期間で世界1に駆け上がった感動のストーリー。日本酸素株式会社サーモス事業部(現サーモス株式会社)に所属していた著者が、ダメ事業部が常勝軍団になっていく過程を綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

駒井 俊雄

略歴
〈駒井俊雄〉1964年大阪生まれ。大阪府立大学社会福祉学部卒業。日本酸素株式会社魔法瓶事業部(現サーモス株式会社)を経て、経営コンサルタントとして独立。株式会社クリエート・バリュー代表取締役。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.7

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

2016/03/19 08:27

投稿元:ブクログ

フィクションなんだけど、ものすごい共感する。
日帰り出張で新幹線の中で一気に読み終わった。
ストーリもドラマティックで面白い!

2016/01/03 00:28

投稿元:ブクログ

「「廃業寸前が」世界トップ企業になった奇跡の物語」
わずかな期間で世界一になったストーリー。


サーモス株式会社は、15年、ステンレス魔法瓶業界でシェアトップを維持する会社です。携帯用を中心に業務用、食器、調理器具、などなど様々な商品分野に進出しています。グループ売上高は300億を超え、高収益企業として名高いということらしい。そんな企業に、身売りの噂→動揺→廃業寸前という時期があったことをどれだけの人が知っているでしょうか。私は、知りませんでした。


この本は、その時期の真っ只中にいた人物が描いたものであるので、とても説得力があります。一番印象深いのは「勝てる場面で戦う」ということ。


これは中小企業が市場で価値を高める上では非常に大事なこと。勝てる場面で戦うことと、そもそも大企業がシェアも獲得しており勝ち目がない場面で戦うことでは、全く意味が違うからです。決して資金力が莫大ではない企業が、大企業に勝つには、勝てる場を見極め、自分たちの長所を判断し、そこに全てを注ぐ。それに如何に気づいていくのか。気づいていても、なかなか現場に落とし込めないのはなぜか。その過程が実体験をもとにしっかりと書かれている。だからこそ、説得力があると思います。


個人的には、何故現場に落とし込めないのか(ここでは、営業部がなかなか理解できない)。という点は非常に共感しました。ここが肝なんだよなーと。


魔法瓶、最近、買っていないです。が、しかし、サーモスの魔法瓶、ちょっと買ってこようかな。

2016/02/20 00:57

投稿元:ブクログ

実録系かと思ったらまさかのビジネス小説(実話を基にしている)。V字回復の経営みたく、2~3年目くらいの若手営業マンに薦めたい。