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テレビと原発報道の60年
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/05/16
  • 出版社: 彩流社
  • サイズ:19cm/225p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7791-7051-5
  • 国内送料無料

紙の本

テレビと原発報道の60年 (フィギュール彩)

著者 七沢 潔 (著)

視聴者から支持を得たNHK・ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」。約30年にわたり原発報道に取り組んできたこの番組のディレクターである著者が、報道現場の葛藤、...

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テレビと原発報道の60年 (フィギュール彩)

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商品説明

視聴者から支持を得たNHK・ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」。約30年にわたり原発報道に取り組んできたこの番組のディレクターである著者が、報道現場の葛藤、メディアの役割と責任を明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

2011年、視聴者から圧倒的な支持を得た
NHK・ETV特集『ネットワークでつくる放射能汚染地図』。

日本ジャーナリスト会議大賞、
石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞、
文化庁芸術祭大賞ほか国内外で数々の賞を受賞し、
国際的にも高い評価を得た。
この番組のディレクター(本書の著者)は、
チェルノブイリ報道など、
約30年にわたり原発報道に熱心に取り組んできた。
国が隠そうとする情報をいかに発掘し、
苦しめられている人々の声をいかに拾い、現実を伝えたか。

3・11後、テレビ報道に光は見えたのか。
報道現場の葛藤、メディアの役割と責任とは。
50年間の原発番組のコンテンツをとりあげた分析も
読み応えあり。【商品解説】

目次

  • (内容・予定)
  • 第一部 3・11以後
  •  「放射能汚染地図」から始まる未来
  •  チェルノブイリ事故時の言葉から何を引き出すか
  •  操作された記憶の半減期
  •  福島はいまどうなっているか
  • 第二部 3・11以前
  •  「核と現代」
  •  原子力50年・テレビは何を伝えてきたか
  •    ――アーカイブスを利用した内容分析

著者紹介

七沢 潔

略歴
〈七沢潔〉1957年生まれ。早稲田大学卒業後NHK入局、ディレクターとしてチェルノブイリ、東海村、福島などの原子力事故を取材。著書に「東海村臨界事故への道」「原発事故を問う」など。

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評価内訳

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2016/09/26 19:38

投稿元:ブクログ

七沢さんと「原発プロパガンダ」の本間龍さんがお話しくださるイベントで、七沢を知り、本も読むことにした。

NHKを始めとする大手メディアの劣化を感じる昨今、でも内部にはそうでない人もいらっしゃるんだということを直接知ることができて良かった。
今後もご活躍いただきたい。
そのためにはテレビでも新聞でも、視聴者、読者の応援が心強いとおっしゃっていた。
それくらいのことは私にもできるはず。

あれ、本の感想になってない。

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