サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

[CPあり]2016年年間ランキング【ランキングTOP】(~12/14)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

幸せになる勇気

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 165件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/02/26
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/293p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-06611-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

幸せになる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

著者 岸見 一郎 (著),古賀 史健 (著)

幸福への道を、わたしたちは具体的にどのように歩んでいけばいいのか? アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用いてまとめる...

もっと見る

幸せになる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

1,620(税込)

ポイント :15pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

幸せになる勇気

1,458(税込)

幸せになる勇気

ポイント :13pt / 紙の本より162おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
【2016年 年間総合ランキング ポイント5倍】対象商品

キャンペーンページはこちら

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月15日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

幸福への道を、わたしたちは具体的にどのように歩んでいけばいいのか? アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)を、「青年と哲人の対話篇」という物語形式を用いてまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

3年ぶりに哲人を訪ねた青年が語る衝撃の告白。それは「アドラーを捨てるべきか否か」という苦悩だった。アドラー心理学は机上の空論だとする彼に「貴方はアドラーを誤解している」と哲人は答える。アドラーの言う、誰もが幸せに生きるためにすべき「人生最大の選択」とは何か? 貴方の人生を一変させる哲学問答、再び!【商品解説】

著者紹介

岸見 一郎

略歴
〈岸見一郎〉1956年京都生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学。哲学者。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問。
〈古賀史健〉1973年福岡生まれ。ライター。株式会社バトンズ代表。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー165件

みんなの評価4.3

評価内訳

電子書籍

「シンプルであり続けること」の難しさ

2016/03/06 15:03

9人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カズー - この投稿者のレビュー一覧を見る

「嫌われる勇気」の第2弾を早速読みました。
著者が言っていたように、第1弾が出てから「アドラー心理学」の名前を良く見かけるようになりました。
ただ、その内容としては読んでみて道が拓ける気持ちにはなるものの、
その内容を実践することは非常に困難な場面がいくつもありました。
その回答として、「シンプルであり続けること」は難しく、「日々が試練となる」というものはまさしくその通りだと思いました。
これからも、実践に取り組んでいこうという気にさせる、そんな一冊でした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

いま、ここを真剣に生きる

2016/04/21 08:18

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

アルフレッド・アドラーは今もっとも人気の高い心理学者ではないかしらん。
 書店に行けば、アドラー関係の著作がたくさん並んでいる。その多くはアドラーの著作ではなく、アドラーの説いた心理学を、現代のさまざまな課題、自己啓発であったり子育てであったりとやさしく解説した本である。
 その先駆けとなったのが、岸見一郎と古賀史健による『嫌われる勇気』。
 何しろ心理学の本としては異例の100万部突破の大ベストセラーだ。
 この本はその続編として同じ著者によって編まれたもので、2016年2月刊行以来、前作同様着実に読まれているようだ。

 設定も前作同様一人の青年が哲人と問答しながら、アドラー心理学を勉強していくもの。
 前作で哲人からアドラー心理学を学び、念願の学校教師になった青年であるが、現実の教育現場に触れ、アドラーの教えに懐疑的となって哲人を訪れるところから始まる。
 前作を読んでなければアドラー心理学が理解できないのではないかと心配されるかもしれないが、二人の問答の端々で前作の復習も織り交ざっているので大丈夫。この本を読んで、前作に戻る方法もありだろう。

 アドラーは教育界にも多大な影響を与えた心理学者だから、この本の中で語られる数々の示唆は教育の現場や家庭での現場で子育てに悩んでいる人には有意義なものだと思われる。
 特に子どもに対する「尊敬」の必要性については、単に教育だけでなく会社における上司部下の関係の中でも生きてくるだろう。
 ちなみに本書では、「尊敬とは、その人が、その人らしく成長発展していけるよう、気づかうことである」という社会心理学者エーリッヒ・フロムの言葉が紹介されている。

 子育ても終わったし教育には関係のない人には、こんな言葉はどうだろう。
 「すべての出会いとすべての対人関係において、ただひたすら「最良の別れ」に向けた不断の努力を傾ける」。
 これは本書の最後の方で記されているのだが、アドラー心理学が人生の晩年にいたるところまで突き詰めたものであることに驚いてしまう。
 この本に登場する青年ではないが、まだまだアドラーから学ぶことは多い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

あらゆる自己啓発書の原点?

2016/03/22 21:54

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シャーミン - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで、様々な自己啓発書と言われるジャンルの本を読んできましたが、「嫌われる勇気」とこの「幸せになる勇気」を一気に読んで、人生観が変わりました。この本を読んだだけで、幸せになれる!というわけではないと思いますが、自分の人生を、自分の力で、今からよい方向に変えていく第一歩を踏み出す勇気が貰えました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

卑屈な人間になる前に、必読です。

2016/03/06 18:57

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴーすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作の「嫌われる勇気」は、そのタイトルの衝撃や
「トラウマ」は自分ができないことの理由づけであるというような
それまでの自分の価値観とのギャップというか
頭でわかっていても実践できない本質を目の前に突き付けられて、
戸惑う自分がいました。
あれから、三年、前作を咀嚼しつつ、自分を顧みるのに良い時期での
発刊だったのか、と思います。
相変わらず、青年と先生のやり取りには突っ込みたくなりますが
現代の良書なのだと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

嫌われる⇒幸せになるへ

2016/06/05 23:26

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作嫌われる勇気は、昨年読んだ本の中で最も感動し、最も新しい
価値観を学んだ本。本書は・・・。

前作同様、青年と哲人の会話形式。
前作で希望を抱き教師になった青年。その青年が哲人を訪れたのは・・・。

青年こそ、嫌われた勇気を読み、理想を知ったつもりで現実にどう
直面すべきか見えてこない読者の姿。

本書を読み終えて改めて思う。幸せになるための勇気を出そうと。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

私から私達へ

2016/05/05 18:09

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:cozy48 - この投稿者のレビュー一覧を見る

幸せになるには、私達で物事を考える必要があり、そのためには愛する人を選ぶ決断をする必要がある。理想の相手に出会えないのではなく、決断を先延ばしにしているのだとの内容について、胸にささりました。相手がどう思うかは、相手の課題であり、幸せになるために人を愛したいと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

心響きます

2016/05/04 07:00

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひつちよ - この投稿者のレビュー一覧を見る

第一弾を読んでから、がいいです。第一弾は本当に、何度も繰り返し、繰り返し読んでは、涙しました。まさに、今の自分が求める「何か」がありました。この第二弾となる書も、基本的には同じベクトルをもつものです。教育を通して、という設定も、まさにドンズバで、行きつくところはやはり、教育なのです。そして、人は「どう生きるか」、「どう生き切るか」、という問いを問い続ける存在であることを、再確認できます。吉田松陰先生の言葉とともに、多くの方に読んでほしい良書です。筆者の熱さ、魂の炎上を感じることができます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

幸せになりたいのではなく幸せになる

2016/07/18 22:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書を手に取ったのは、前書『嫌われる勇気』を再読してからでした。一度目に読んだときは、わかりそうでいてわかりづらい感じがあり、実際いまの自分に何ができるかということに勇気が持てずにいました。

しかし、数年ぶりに『嫌われる勇気』を再読して、アドラー心理学の劇薬の虜になりました。きっかけは、私の障がいに悩んだことでした。様々な関係が不安で臆病になり、どうしても仕事を続けらない、そんな障がいを持って悩んでいた時に、いろんなカウンセラーに出会い話を聞いてもらいましたが、今一つ自分を変わることができずに過ごす日々が続いていたのです。ところが、とある用事で地方のご老人からかけられた言葉で、私は再度アドラー心理学に近づいた次第です。そのご老人は「人生はなんとなんとかなるもんだよ」、そして「いまをいきなさい」と仰った時、目から涙が出ました。それで、アドラーのいう対人関係の勇気に気づかされたのです。

本書はそのあと私がどう生きていくかの具体的な指針となり、いまではそれを行動に移してます。感謝の言葉しか見つかりません。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

シンプルに心を見つめる

2016/07/03 09:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もふもふセブン - この投稿者のレビュー一覧を見る

幸せになりたい、という気持ちは誰しもが持ち合わせているもの。あとは、その気持ちに沿った行動をするだけなのだが、心の傷から来る恐れによってブロックが掛かる。少しの勇気でいい、そこから始めよう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

中学生

2016/04/13 09:02

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りんご - この投稿者のレビュー一覧を見る

中学校の教師として悪戦苦闘している青年と哲学者との対話。
「嫌われる勇気」において、哲学者と対話を重ね、
その後、アドラー心理学を実践しながら再度壁にぶつかった青年は、
難しい年ごろの中学生を持つ母親である私と重なる部分もあり、
前作以上に興味深く、一気に読み終えました。
より深く理解するために、折に触れて再読する予定。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

多くの人に伝えたい

2016/05/24 15:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:馬刺し - この投稿者のレビュー一覧を見る

話題のアドラー本の続編。前巻『嫌われる勇気』を読んでから1年程度経っていましたが本文中で以前のことも振り返りながらなので少し忘れていても問題なく読めます。全く知らない人は前巻から読むこと。過去ではなく未来を見て、どう生きていくのかを考えさせられました。
自分は結婚を考えていることもあり、「わたしたちの幸せ」を求める考え方はとてもうなづけました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/03/02 18:02

投稿元:ブクログ

◆岸見一郎/古賀史健インタビュー【前編】
『嫌われる勇気』が地図なら、『幸せになる勇気』はコンパスである
http://diamond.jp/articles/-/87095
http://diamond.jp/articles/-/87095?page=2
http://diamond.jp/articles/-/87095?page=3
http://diamond.jp/articles/-/87095?page=4

◆岸見一郎/古賀史健インタビュー【後編】
「愛」と「幸福」について、真正面から論ずることの勇気
http://diamond.jp/articles/-/87097
http://diamond.jp/articles/-/87097?page=2
http://diamond.jp/articles/-/87097?page=3
http://diamond.jp/articles/-/87097?page=4

2016/03/30 08:52

投稿元:ブクログ

ベストセラー『嫌われる勇気』の続編と知り、書店で見てすぐ購入した。
3年ぶりに哲人の書斎を訪れた青年の、あまりにも口汚い罵りの言葉には辟易したが、それをスルーする哲人の意図も今回は分かりやすく説明されていて納得。
『嫌われる勇気』がガイダンス本なら、『幸せになる勇気』は実践マニュアル。
いい時に、いい本に出会った。

2016/11/13 23:31

投稿元:ブクログ

アドラー本第2弾。
前回はアドラー一色だったが、今作はアドラー哲学をベースに、他の哲学者の思想も織り混ぜている。
アドラー本というより、アドラー哲学の応用書という趣。
私の好きなフロムの話もかかれてあったので更にテンションあがって拝読しました(笑)
実践!実践!!!

2016/06/01 20:32

投稿元:ブクログ

とても優しくて、とても厳しい。
そんな哲学。
咀嚼し理解することがまだ出来ないからこそ、私は何度も問いたい私自身に。

何故それを選び、何故嫌い、そして愛する相手が貴方なのか。問い続けたいと思います。

人間関係 ランキング

人間関係のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む