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あの夏、兵士だった私 96歳、戦争体験者からの警鐘
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/08/01
  • 出版社: 清流出版
  • サイズ:19cm/203p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86029-451-9
  • 国内送料無料

紙の本

あの夏、兵士だった私 96歳、戦争体験者からの警鐘

著者 金子 兜太 (著)

96歳の反骨の俳人、金子兜太はどのように戦後を生き、いまを見るのか? トラック島の数少ない元兵士が、戦場の日常、非業の死、食糧難など、悲惨な戦場体験を語り、安倍政権の暴走...

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あの夏、兵士だった私 96歳、戦争体験者からの警鐘

1,620(税込)

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商品説明

96歳の反骨の俳人、金子兜太はどのように戦後を生き、いまを見るのか? トラック島の数少ない元兵士が、戦場の日常、非業の死、食糧難など、悲惨な戦場体験を語り、安倍政権の暴走に警鐘を鳴らす。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

金子 兜太

略歴
〈金子兜太〉1919年埼玉県生まれ。東京帝国大学経済学部卒業。俳人、現代俳句協会名誉会長、朝日俳壇選者。紫綬褒章受章。毎日芸術賞特別賞、菊池寛賞受賞。著書に「悩むことはない」など。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.7

評価内訳

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紙の本

『あの夏、兵士だった私』

2016/08/23 20:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

旧制水戸高から東京帝大、日銀から海軍主計中尉としてトラック島へ

多くの仲間、部下を死なせた極限の戦場体験を通して
現代日本の政治状況に警鐘を鳴らす

 許 ア
 さ ベ
 な 政
 い 治
   を

国会周辺をうめつくしたこのプラカードは
ことし96歳になる著者が澤地久枝に頼まれて揮毫したもの

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2016/09/17 16:48

投稿元:ブクログ

 戦前の過酷な特高経験も見聞し、日銀マンであり海軍大尉として、あの大戦の悲惨な最前線を体験した老俳人の、現代社会の女性・青年をはじめ人々に訴える緊急警告。
 ▶清流出版社より

今こそ、伝えたいあの戦場体験!
トラック島、数少ない元兵士が語る、
戦場の日常、非業の死、食糧難......
反骨の俳人は、どのように戦後を生き
現在を見るのか?
「アベ政治を許さない」のプラカードに込めた意味とは?

目次

プロローグ とても、きな臭い世の中になってきた
第1章 あまりにも似ている「戦前」といま
第2章 「死の最前線」で命を拾う──トラック島にて
第3章 捕虜生活で一転、地獄から天国へ
第4章 日銀は仮の宿、?食い物?にして生きてやる
第5章 明日のために、いまやっておくべきこと

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