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動物たち
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/11/30
  • 出版社: 白泉社
  • サイズ:19cm/172p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-592-71109-4
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

動物たち

著者 panpanya (著)

あてどない生き様。寄る辺ない生き物。それでも「彼ら」はそこに居る。生き続けてゆく───。panpanya待望の最新刊。日記はもちろんカラーページもたっぷり収録。あなたの目...

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動物たち

1,058(税込)

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商品説明

あてどない生き様。寄る辺ない生き物。それでも「彼ら」はそこに居る。生き続けてゆく───。panpanya待望の最新刊。日記はもちろんカラーページもたっぷり収録。あなたの目に映るままの森羅万象をご堪能ください。
2016年11月刊。【商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.4

評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

かわいくて、少し不憫

2016/12/21 01:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段の作品よりも、素朴な絵柄のやつらがたくさん見れて嬉しい。作者の目線は愛情というか、少し不憫なものを愛でるという感じ。作者の路地描写が好きなのでそっちの方ではやや食い足りないが、作中で語られる理屈が不条理とは別で説得力があるのが面白かった。これも作者の魅力かも知れない。

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2016/12/10 14:11

投稿元:ブクログ

"「逃げようとりあえず ここにいてはどの道未来はない」
…と勢いで出てきてしまったものの…
特になにか当てがあるわけではない
二、三日留守にしていれば有耶無耶に出来るんじゃないか…その程度のもんだ"[p.105_猯]

2016/12/24 12:46

投稿元:ブクログ

いつもどおり.

家に住み着いた猯のあの一匹が、いつも何故か隣にいるよくわからない、二足歩行をする生き物だと思ったんだが、違うらしい.

2016/12/03 15:32

投稿元:ブクログ

panpanya先生の描く風景はうにょうにょしていて曲線が楽しい。まさにその生きているような有機的描線のなかで描かれるのが《動物たち》、というテーマの作品集はなかなか楽しくてよかった。かわいい。何気ない日記の文章も好きだ。なんでもないものをこぼさないように、ていねいに日常を見つめる視線がすてき。読むだけでそういう視線に憑依したような気持ちにもなって、物語にはそういう力があるよなーとかぼんやり思う
最後の笹舟の話が特にお気に入りです

2016/12/03 00:14

投稿元:ブクログ

犬とかカメとか貒とか狢とか。…バッタとか。
謎の動物たちがたくましい巻。
「ついてない日の過ごし方」がとても好きだ。

2017/02/22 23:59

投稿元:ブクログ

2017.2.22
つれていかれる感。
作者のノスタルジーと僕のノスタルジーは違うはずなのに何か同じものを見たような?
視点の集中と輪郭がボヤける感じ?近視?乱視?
そんな世界?ちょっと違うな、、、。
人物や動物達は鉛筆の柔らかい線で風景はペンで描かれているせいかな。
なんとも言い難い。何度も読み返したくなる。

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