サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

2017年:上半期ランキング(~7/17)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. ピノッキオの冒険

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ピノッキオの冒険(光文社古典新訳文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/11/09
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社古典新訳文庫
  • サイズ:16cm/387p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-75343-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ピノッキオの冒険 (光文社古典新訳文庫)

著者 カルロ・コッローディ (著),大岡玲 (訳)

一本の棒っきれから作られた少年ピノッキオは、誘惑に屈して騒動を巻き起こす。周囲の大人たちを裏切り続ける悪たれ小僧の運命は? 19世紀後半イタリア国家統一の時代、子どもに対...

もっと見る

ピノッキオの冒険 (光文社古典新訳文庫)

907(税込)

ピノッキオの冒険

853 (税込)

ピノッキオの冒険

ポイント :7pt / 紙の本より54おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

一本の棒っきれから作られた少年ピノッキオは、誘惑に屈して騒動を巻き起こす。周囲の大人たちを裏切り続ける悪たれ小僧の運命は? 19世紀後半イタリア国家統一の時代、子どもに対する切なる願いを込めて書かれた児童文学。〔「新訳ピノッキオの冒険」(角川文庫 2003年刊)の改題,大幅に加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

これは「新訳」ではなく「改訳」です

2016/11/23 21:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

翻訳者名から気がついていたが、この本は角川文庫から出た本を改訳したものだ。旧版と違って本文注や解説が充実しているので、参考になる。この作品が書かれた当時のイタリアやキリスト教の背景、聖書などから取られた比喩、イタリア語の言葉遊びといったものを、子供向けの物語とされるこの作品の場合、まず書かれないだろう。
 ただし「外典」を「げてん」とルビが振ってあるが、それは仏典を内典と見做す場合、それ以外の儒書などを指す読みで、キリスト教や聖書の用語では「がいてん」。また「トマスによるイエスの幼時物語」の説明で「トマスによる福音書」が出て来るが、この作品が書かれた当時は書名とわずかな引用文しか知られていないので言わずもがなだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/06/09 16:08

投稿元:ブクログ

1890年の作である。イタリア語で読んでいて、内容が把握したくなり、和訳で読んだ。とにかく発表当時のピノッキオはダメすぎる人間(人形?)である。ちょっと世界文学的にみても、めずらしいほどのダメさであるなと思う。このダメさはそれはそれで考えさせられるもんである。