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すべての疲労は脳が原因 2 超実践編(集英社新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/12/16
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • サイズ:18cm/206p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-720861-0

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すべての疲労は脳が原因 2 超実践編 (集英社新書)

著者 梶本修身 (著)

疲労は体ではなく、脳で起こっている。「食事」「睡眠」「環境」において、疲労を予防する、また解消するために、今すぐに実践できる方法を具体的に紹介する。【「TRC MARC」...

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すべての疲労は脳が原因 2 超実践編 (集英社新書)

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商品説明

疲労は体ではなく、脳で起こっている。「食事」「睡眠」「環境」において、疲労を予防する、また解消するために、今すぐに実践できる方法を具体的に紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

10万部のヒットとなった前著『すべての疲労は脳が原因』では、疲労のメカニズムを最新の研究成果をもとに解説し、私たちがよく使う「疲労」とは、体ではなく「脳が疲れている」状態であることを示した。

第二弾となる本書では、「食事」「睡眠」「環境」において、疲労を予防する、また解消するために、私たちが今すぐに実践できる方法を具体的に紹介する。

■目次
はじめに
第一章 疲労の正体は脳にあり
第二章 疲労を予防するコツ─食事編
第三章 疲労をとるコツ─睡眠編
第四章 疲労を避ける・溜めないコツ─環境編
おわりに

■主な内容
・疲労は体ではなく、脳で起こっている
・お茶菓子で「会議疲れ」が防げる
・一人で食べるより、誰かと食べたほうが疲れにくい
・1/2枚分の鶏胸肉で疲れはとれる
・黒酢大さじ1杯、梅干し2個分のクエン酸が疲れを防ぐ
・日々の食卓にイワシ、サバをとり入れる
・リンゴポリフェノールが運動時の疲労を減らす
・ひと口の水分補給でも疲労感は軽減する
・横向きで寝ると、いびきをかかずに熟睡できる
・抱き枕やウエストポーチを活用し、右側を下にして眠る
・真の肌のゴールデンタイムは「入眠後3時間」
・起床時の1歩で眠りが足りているかをみきわめる
・疲れているときは、休日に計画的な寝坊をする
・起きて4時間後に眠い人、電車ですぐ眠る人は疲れている
・立ち上がって歩くだけでも疲労回復に有効である
・窓を開けて風を入れるだけで、疲れは軽くなる

【本の内容】

著者紹介

梶本修身

略歴
〈梶本修身〉1962年生まれ。大阪大学大学院医学研究科修了。医学博士。大阪市立大学大学院疲労医学講座特任教授。東京疲労・睡眠クリニック院長。著書に「仕事がはかどる!超高速脳のつくり方」など。

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みんなの評価3.8

評価内訳

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紙の本

すべての疲労は脳が原因2

2017/02/04 20:01

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本好き羊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間、生きている限りついて回るものがある。その中でもしつこい油汚れのごとくどこまでもついてくるものの一つに疲労がある。著者は、疲れているのは身体ではなく脳だと述べている。今まで表も見なかったのでびっくりした。



 「自律神経を酷使しているから疲れる」と述べているように、神経をほぐして癒さない限り、疲れは別世界に旅立つまでストーカーのごとく付きまとってくる。



 よく乳酸が疲れをもたらすのは間違だったというのも意外だった。乳酸は、疲労を軽くする物質だとあり、研究の成果も時代によって変わるものだなと思った。クロが白になったり逆に白が黒になったり、まるでオセロゲームのようだ。



 早食いは疲労街道まっしぐらでよくないのので、一口あたり30回かむことを目指すと疲労が軽くなる。



 鶏胸肉を摂取すると疲労と肥満を避けることができる優良食品だとある。低脂肪・低カロリーで、メタボにならず、含まれているタンパク質が疲れを減らすとあり一粒で二度おいしい。余談だが、鶏肉を食べていたスポーツ選手を思い出した。あの白い粉に手を出してしまった黒番長だ。鶏肉が原因ではないが、つい連想してしまう。



 その他にも初めて知ったことがあり、驚くと同時に実践していくと「疲労さん、さようなら」とはならなくても疲労軽減ができそうだ。

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2017/04/03 15:08

投稿元:ブクログ

疲労の正体は脳「疲れた」「飽きた」「眠い」
疲れの引き金は「活性酸素」
お茶菓子で会議疲れが軽減
一人で食べるより誰かと食べたほうが疲れにくい(①生き残るために食べるという本能が呼び起こされ、満腹まで食べてしまう ②食べる事が「作業」になり、以下同文 ③早食いで満腹中枢が刺激される前にたくさん食べてしまう)
「イミダペプチド」(鶏胸肉、豚ロース肉、カツオ)
20分に5分休憩(2時間に30分より)
運動も週4回20分、(週2回40分より)
「ゆらぎ」(風、光、空、雲、植物)がある環境へ
疲れたらまず眠る
職場では葉っぱを一枚ちぎる

2017/03/25 21:34

投稿元:ブクログ

新ネタは、横向きで寝たほうが良いことを実験結果からもの判明したこと。もちろん半身浴10分で早寝で、6時間睡眠が良い。週末は早寝して寝坊する方が体内時計が狂わず良い。寝る前に携帯、TVの光を浴びない。

2017/02/05 10:52

投稿元:ブクログ

昔ながらの日本人の食生活を意識してすることが、健康にはよさそうな気がしてきた。
そして、まずは睡眠。

2017/02/02 20:33

投稿元:ブクログ

 人間、生きている限りついて回るものがある。その中でもしつこい油汚れのごとくどこまでもついてくるものの一つに疲労がある。著者は、疲れているのは身体ではなく脳だと述べている。今まで表も見なかったのでびっくりした。



 「自律神経を酷使しているから疲れる」と述べているように、神経をほぐして癒さない限り、疲れは別世界に旅立つまでストーカーのごとく付きまとってくる。



 よく乳酸が疲れをもたらすのは間違だったというのも意外だった。乳酸は、疲労を軽くする物質だとあり、研究の成果も時代によって変わるものだなと思った。クロが白になったり逆に白が黒になったり、まるでオセロゲームのようだ。



 早食いは疲労街道まっしぐらでよくないのので、一口あたり30回かむことを目指すと疲労が軽くなる。



 鶏胸肉を摂取すると疲労と肥満を避けることができる優良食品だとある。低脂肪・低カロリーで、メタボにならず、含まれているタンパク質が疲れを減らすとあり一粒で二度おいしい。余談だが、鶏肉を食べていたスポーツ選手を思い出した。あの白い粉に手を出してしまった黒番長だ。鶏肉が原因ではないが、つい連想してしまう。



 その他にも初めて知ったことがあり、驚くと同時に実践していくと「疲労さん、さようなら」とはならなくても疲労軽減ができそうだ。

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