サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

報い(ハルキ文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/14
  • 出版社: 角川春樹事務所
  • レーベル: ハルキ文庫
  • サイズ:16cm/427p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7584-4069-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

報い (ハルキ文庫 警視庁追跡捜査係)

著者 堂場瞬一 (著)

警察に届けられた1冊の日記。そこに記された内容から、2年前に起きた強盗致死事件の容疑者として、辰見という男が浮上する。未解決事件を追う追跡捜査係の沖田は宇都宮に急行するも...

もっと見る

報い (ハルキ文庫 警視庁追跡捜査係)

788(税込)

ポイント :7pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

警察に届けられた1冊の日記。そこに記された内容から、2年前に起きた強盗致死事件の容疑者として、辰見という男が浮上する。未解決事件を追う追跡捜査係の沖田は宇都宮に急行するも、到着直後、辰見は重傷を負って死亡し…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

警視庁追跡捜査係、今回も面白い!

2017/04/09 16:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hirotoshi - この投稿者のレビュー一覧を見る

沖田と西川、二人の個性がぶつかり合い、次から次へと新展開するストーリーに興味は尽きません。日記の謎はこういうことだなんて、堂場さんの筆の冴えにいつも驚かされます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/06/04 17:52

投稿元:ブクログ

追跡捜査係シリーズ第7弾。
2年前の強盗殺人事件の犯人が、宇都宮にいるとの情報を得て、沖田が部下を連れて、宇都宮に行くことから始まる。しかし、宇都宮で捜査を始めようとしたところで、容疑者は惨殺される。
その関係者が、同じ拘置所にいると踏んだ沖田や西川は、さらに関係者に当たろうとするが、関係者がさらに狙われる。これは連続殺人事件なのか?だとしたら、同機は何なのか?
出だしの宇都宮の描写に、ちょっとイラッ!作者も茨城出身なのに、何故、栃木をそんなにこき下ろすのか?そこまでの描写は必要なのか?と思いつつ、読み進めていたが、真犯人はまさかの人物。
最後はあまり見たことない展開で、結局、今回も面白かったと言うべきだろう。

2017/03/02 18:19

投稿元:ブクログ

過去の事件に着手した辺りで、次々と色々な事態が発生して翻弄される…追跡捜査係の面々は、事件の真相に近付くことが適うであろうか?
“真犯人”に翻弄され続け、危険な目に遭う刑事も居て、頁何となく書店で視掛けて手にしたが…これは少し続いているシリーズの最新作だった…が、いきなり本作を読んでみたが、なかなかに愉しかった。
を繰る手が停まらなくなってしまった…

2017/03/20 08:38

投稿元:ブクログ

約1年半振りのシリーズ7作目。事件そのものはいろいろ裏もあって、読み応えあり。西川と沖田の家の話もいろいろ進んで来てる。ただ、最後の謎解きがなあ・・・

2017/05/13 13:59

投稿元:ブクログ

死者が生きてる者をコントロールして復讐を果たす。これだけ読むとホラーを思い浮かべがちだが上手く現実的なミステリーとして仕上げてると思う。ただあれだけ千里眼的な切れ者なのに息子を使うというのはいかがなものかなと。失敗させようとして使うならわかるがそういうわけでもなさそうだったので残念。食べ物に関しては褒めてもいるし貶してもいるのでドロー!