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  • みんなの評価 5つ星のうち 2.7 45件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/09/07
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:19cm/334p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-03169-2

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紙の本

ワルツを踊ろう

著者 中山七里 (著)

20年ぶりに帰郷した了衛を迎えたのは、閉鎖的な村人の好奇の目だった。彼は愛するワルツの名曲〈美しく青きドナウ〉を通じ、荒廃した村を立て直そうとするが…。どんでん返しミステ...

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ワルツを踊ろう

1,728(税込)

ワルツを踊ろう

1,382 (税込)

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商品説明

20年ぶりに帰郷した了衛を迎えたのは、閉鎖的な村人の好奇の目だった。彼は愛するワルツの名曲〈美しく青きドナウ〉を通じ、荒廃した村を立て直そうとするが…。どんでん返しミステリ。『ポンツーン』連載を加筆・修正。【「TRC MARC」の商品解説】

職もカネも家もないあぶれ者に、生きる術はあるのか。
中山七里史上、最狂・最悪のどんでん返しミステリ

職を失い帰った故郷は、7世帯9人しか住まない限界集落だった――。
住んでいるのは、詮索好きな地区長、生活保護費でパチンコ三昧の老人、村八分にされた一家……。
閉鎖的な村で自分の居場所を確保しようと、溝端了衛は資産運用相談会や村起こしのための共同事業などを提案する。だが住民から返ってきたのは、嘲笑と敵意ーー。追い詰められた了衛がとった行動とは!? 【本の内容】

著者紹介

中山七里

略歴
〈中山七里〉1961年岐阜県生まれ。「さよならドビュッシー」で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞。ほかの著書に「贖罪の奏鳴曲」「ネメシスの使者」など。

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みんなのレビュー45件

みんなの評価2.7

評価内訳

紙の本

田舎暮らし

2017/11/11 18:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

父の葬儀を期に実家に帰った男が田舎の慣習や住人とのゴタゴタに巻き込まれ追い込まれて行きます。
過疎地ならではの閉塞感に読者も息苦しくなり、主人公の精神状態に引き込まれます。
話の流れとか真犯人とか予測は付くけど。
最後、魔女は甦ったーってニンマリした。

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紙の本

曲をこんなふうに使っていいのだろうか…(汗)

2017/10/30 17:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:バニー - この投稿者のレビュー一覧を見る

帯に「著者史上最狂・最悪のどんでん返し」と書いてあったので、どれほどのものかと恐る恐る読み始めたが、それほどでもなかったような。
これより「魔女は甦る」のほうがヒドかった。
話の筋も大体読めて、思った通りの結末だった。

でも個人的にはそれほど嫌いじゃなかったかな。
了衛もしょうがない奴だったけど、村人もヒドかったよ。

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電子書籍

好みの問題かな

2017/10/06 18:41

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マコト - この投稿者のレビュー一覧を見る

途中まではただまどろっこしいだけだった。物語がどこへ向かっているのか、というよりも、ただただ過疎地の閉鎖性ばかりが目立って、久し振りに途中で読むことを止めるのが惜しくない本だった。
最後のシーンも唐突すぎて、納得するよりも置いてきぼりにされた感じ。

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紙の本

全く驚かない結末

2017/11/04 11:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKR1703 - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公がダメすぎて、感情移入できない。何して生活するつもりで帰ってきたの?地区の住人よりよっぽど変。追い詰められても「ああ、そう」という感じ。どんでん返しというが、予想通り。最後の部分も怖がらせるつもりかもしれないが、不要だと思う。

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2017/11/17 19:21

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2018/04/19 16:13

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2018/01/21 22:38

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2018/01/24 13:10

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2017/12/09 23:43

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2017/12/12 10:50

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2018/01/09 13:24

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2018/03/26 11:27

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2017/09/30 17:38

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2017/10/22 10:59

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2017/11/10 21:05

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