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水辺の橄欖樹 愛と癒しと、奇跡の日々
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 飛鳥新社
  • サイズ:18cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-87031-393-6
  • 国内送料無料

紙の本

水辺の橄欖樹 愛と癒しと、奇跡の日々

著者 三穂 希祐月 (著)

霊能者・三穂希祐月が、孤独な少女時代から、酒乱の夫との苦しい結婚生活、そして数々の神秘体験を経て神の愛を得るまでの人生を綴る。本当の愛を求めているあなたに贈る「癒し」。【...

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水辺の橄欖樹 愛と癒しと、奇跡の日々

1,512(税込)

ポイント :14pt

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商品説明

霊能者・三穂希祐月が、孤独な少女時代から、酒乱の夫との苦しい結婚生活、そして数々の神秘体験を経て神の愛を得るまでの人生を綴る。本当の愛を求めているあなたに贈る「癒し」。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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霊能者の履歴書です!

2002/06/29 14:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:大和の人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は霊能者の三穂希祐月さんの幼年期から現在に至るまでの
幾多の苦難を乗り越えて霊能者としての悟りを開くまでを自ら
綴った自分史です。
全体の構成は「地の章」「水の章」「火の章」「風の章」
「空の章」「短歌」の6つの章に分かれていて短歌を除くと
全体が33の項目になっています。
タイトルにもなっている「水辺のかんらん樹」とは
水辺−世界の大浄化が水で行われることの暗示。
かんらん樹−西洋ではオリーブ、東洋ではヤマモモの樹を
指していてどちらも神さまの食べ物で霊力をすぐれていて
大きな時代の転換期には大事な役割を果たすという意味です。

本書を読むと、著者が幼年の頃より母との間で心の葛藤があり
若くして結婚して酒乱夫に暴力を振るわれ、生きるか死ぬかという
状態で自らの神霊能力に目覚めて多くの人を救う道に入り
そこでも順調に行ったかと思えば、多くの人に裏切られという
ぐあいに山あり谷ありの人生経験をしながら力強く生きていく
様子が生々しく描かれています。
霊能者として人を導く人というのは、こんなにも波乱万丈の人生
を歩まなければならないのですね。

世の中にはいろんな人がいるけれど、こんなにも厳しい状況で
生きていくということに感動をおぼえました。

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