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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/230p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-614672-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ちょー魔王 下 (コバルト文庫)

著者 野梨原 花南 (著)

ちょー魔王 下 (コバルト文庫)

514(税込)

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/10/11 14:57

投稿元:ブクログ

ジオーダイヤーと叫んでしまう怒涛の展開。二人の行く末が気になって仕方がなくなります。ジオのオニキスに向けた言葉がとても重くて、深いなあと思いました。親世代編最終巻。

2012/03/26 19:57

投稿元:ブクログ

スマートおねぇさま、やっぱりいいなぁ・・・。
ダイヤとジオが会えたことを自分のことのように喜んでますからw

ラスト、二人は琥珀の中に閉じ込められるわけですが、これ、ヴィアたちには何も話さずにこんな感じになってるので、相手にしたらそのまま行方不明状態ですよね(´ω`;)

2007/06/02 11:06

投稿元:ブクログ

最後、泣いた。サリタのあれはちょっと酷すぎる。が、そういう自己犠牲を負ってまで守りたいものがあるっていうのは、すごくよくわかる。

2007/11/17 03:50

投稿元:ブクログ

レフーラ編、堂々の完結!サリタやジオの揺れる感情などすべてが切なく悲しかったです。次巻から新章スタートです!

2008/03/20 00:13

投稿元:ブクログ

レフーラ編、一応の完結。すっきりしないけどさ!
こっから次の巻が出るまでもやもやしっぱなしだった覚えがあるです。

2010/06/14 22:36

投稿元:ブクログ

ちょーシリーズ「レフーラ編」
『ちょーテンペスト』
『ちょー火祭り』
『ちょー海賊』
『ちょー魔王(上・下)』
と、いうように続きます。

このあたりから魔法のあれやこれやがとてもややこしく難しいです。
深いのですよー。

2010/04/22 19:23

投稿元:ブクログ

運命ってなんだろなあ・・・と、魔王を読むと、思う。

野梨原花南さんは運命とか、神様とか、どうにもならないこととかを書くひとだよね。
なんだか、かんがえてもわかんなくて、真夜中に散歩に出て、座り込んで月を眺めたりしますよ。

2010/10/25 01:35

投稿元:ブクログ

レフーラ編完結。
今までの「ちょー」と違って、激シリアスな話です。
すごく考えさせられる。世界の危機…なんて重たいんだ…。
http://feelingbooks.blog56.fc2.com/blog-entry-63.html

2011/01/05 23:57

投稿元:ブクログ

レフーラ編完結。
ジオとダイヤが選んだ道は正直信じがたいもの。でも、大切な子どもを犠牲にできなかったんだよね。切ない終わり方でした。