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近代家族団体論の形成と展開 家族の団体性と個人性
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:1999.12
  • 出版社: 有斐閣
  • サイズ:22cm/339,4p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-641-13222-4
  • 国内送料無料
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近代家族団体論の形成と展開 家族の団体性と個人性

著者 高橋 朋子 (著)

近代市民社会の祖国であるフランスには、日本の「家」制度に酷似した家族団体論が存在している。19世紀から今日にいたる、フランスにおける家族団体論の生成・発展・収束の過程をた...

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近代家族団体論の形成と展開 家族の団体性と個人性

7,560(税込)

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商品説明

近代市民社会の祖国であるフランスには、日本の「家」制度に酷似した家族団体論が存在している。19世紀から今日にいたる、フランスにおける家族団体論の生成・発展・収束の過程をたどる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高橋 朋子

略歴
〈高橋朋子〉1954年福岡県生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。現在、東海大学法学部教授。

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