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「個力」を活かせる組織 プロフェッショナル時代への企業革新
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 日本経済新聞社
  • サイズ:20cm/218p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-532-14803-0
  • 国内送料無料

紙の本

「個力」を活かせる組織 プロフェッショナル時代への企業革新

著者 太田 肇 (著)

意欲的に働くために必要な価値を実現する場、インフラを企業が用意すれば、人はさらなる能力を発揮する。サクセス企業の新しい共通点をさぐり、これからの働き方と制度づくりへの提言...

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「個力」を活かせる組織 プロフェッショナル時代への企業革新

1,728(税込)

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商品説明

意欲的に働くために必要な価値を実現する場、インフラを企業が用意すれば、人はさらなる能力を発揮する。サクセス企業の新しい共通点をさぐり、これからの働き方と制度づくりへの提言を行う。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

太田 肇

略歴
〈太田肇〉1954年兵庫県生まれ。神戸大学大学院博士前期課程修了。滋賀大学経済学部教授。専攻は組織論。著書に「個人尊重の組織論」「日本企業と個人」「プロフェッショナルと組織」など。

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評価内訳

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紙の本

2000/3/5朝刊

2000/10/21 00:18

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投稿者:日本経済新聞 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 組織構造、人事管理、能力開発など、「人」を中心にした日本の企業システムの在り方が今、厳しく問われ、多くの企業で構造的な改革の動きが続く。
 組織と個人のより良い関係はどうあるべきかを追求してきた筆者は、本書で、「個力」すなわち個人の仕事能力こそキーワードだとする。経済の情報化やソフト化、知識労働化の進展に対応してますます比重が高まる個力をいかに引き出すことができるのか。これが、日本経済の再生さらに個別企業の浮沈、勝敗をも左右するというのだ。
 戦後日本の経済復興、高度成長をもたらした力は、共通の目標に向かって一丸の組織・集団としての活動だった。組織の役割が重視され、個人はあくまでその枠内で管理され、動機づけられることに重点が置かれていた。しかし、世界大競争時代を迎え、こうした伝統的な「抱え込み型」パラダイムは大転換を迫られた。
 今や主体である個人が自発的に仕事に取り組んで成果を上げ、それへの正当な報いが与えられる、という人的資源を有効活用する「インフラ型」パラダイムの構築が急務になっている。
 このような「個力」を発揮させるには、個人が職業生活の中で何を求めているかを十分理解する必要があると強調。そして新しいパラダイムは、人的資源の活用に関する枠組みの再構築を迫っており、採用から配置、評価、昇進、報酬といった人事制度全体の根本的な転換が必要だと指摘する。企業革新の方向性を探るための一冊だ。
(C) 日本経済新聞社 1997-2000

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