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文明の衝突と21世紀の日本(集英社新書)
文明の衝突と21世紀の日本(集英社新書) 文明の衝突と21世紀の日本(集英社新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 80件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • サイズ:18cm/205p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-720015-7
  • 国内送料無料
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紙の本

文明の衝突と21世紀の日本 (集英社新書)

著者 サミュエル・ハンチントン (著),鈴木 主税 (訳)

文明の衝突と21世紀の日本 (集英社新書)

778(税込)

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評価内訳

紙の本

文明の衝突を地で行く今の国際情勢を理論的に予測し警告している歴史史観

2003/11/23 22:54

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:良書普及人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 イラク戦争が終わり、平和が訪れたと米国の指導者が言っているのをあざ笑うかのように世界の各地でテロが横行している。
 これはまさにサミュエル・ハンチントンが本書の中で警告しているとおりである。

 唯一の超大国の指導者として、米国は極めて自然に、まるで世界が一極システムであるかのように考え、行動する傾向にある。力と美徳を鼻にかけ、慈悲深い親切な支配者だと考えている。他の国々に米国の原則、習慣、制度の普遍的な正当性について説教をたれ、他の全ての国もそれを採用すべきと押し付ける。
 しかしそれは幻想であることが多い。まるで世界が一極システムであるかのように行動することで、米国は世界の中で孤立しつつある。英国やイスラエルをはじめとする数カ国の支持は得られるであろうが世界の殆どの国と国民は反対の立場にいる。
 米国は定期的にさまざまな国を無法者国家呼ばわりするが、多くの国にとって、今は米国の方が無法者の超大国になりつつある。1997年のハーバード大学の報告では、世界人口の3分の2を占める国々のエリート達は、米国を自分達の社会に対する唯一最大の外的脅威と捕らえている。

 どうも米国は、以上のようなハンチントンの警告を無視して、パンドラの箱を開けてしまったようである。イラクへの強引な対応を契機に、イスラム社会の反米、反西欧感情を逆なでし、文明の衝突を地で行くシナリオに入り込んだかの様相を呈している。

 日本はどうするか。ハンチントン氏の見立てでは、米国と中華文明の狭間で難しい舵取りを強いられるのであるが、バンドワゴニング(強いものにつく)のが日本のお家芸だと指摘されていることからすると、米国が何時までも強いと考えて、どこまでもついていくのであろうか。しかし、戦前、当時の強国は、ナチスドイツであると誤った判断をしたのが日本であると揶揄されている。

 バランシング(勢力の均衡を維持)するというヨーロッパ風の外交手法もあるのだが、現在の日本の立場、外交能力では、無理なのかもしれない。

 3年以上も前の本書であるが、書かれていることが、現在の世界の有様を極めて適切に説明できていることは、本書が歴史史観として将来を見通しうる一流のものであることを証明しているのだと思う。願わくば、ブッシュ大統領にもこの本を読んでもらいたいということである。小泉首相はもう読んだのかなあ…

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紙の本

イラク攻撃が始まった今、改めて読みたい

2003/03/23 03:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 国際世論の同調なしに、アメリカによるイラク攻撃が始まった。テロ支援国家の潰滅という、イラク攻撃の大義名分は理解できるけど、ホントの理由は何なの?という人にお薦めです。
 正直、3年前、僕自身は数ページ読んで、この本を投げ出していました。「なんかタイトルがカッコいいな」というだけで、購入したことが原因です。ただニューヨーク・テロ事件のとき、本書のタイトルから想起して本書が気になり始め(でも、まだ読まない)、イラクへの攻撃ムードが高まった最近になり、意を決して(大げさ?)読みました。
 冷戦終結直後、世界はネットワークを緊密にしていくと見られていたとき、著者は文明の多極化が進み、その断層線に衝突が起こるとの理論を展開しました(有識者の間では相当なインパクトだったらしいです)。そして、その後の国際政治は、その理論通りに推移していきます。アフガン戦争を端緒に、湾岸戦争、ボスニア・ヘルツェゴビナ、コソボでの紛争、そしてニューヨーク・テロ事件です。
 これら文明間の衝突で見逃せないのが、イスラム文明のアイデンティティが世界の覇権国たろうとするアメリカに挑む構図です。もしくは西欧文明を押し付けるアメリカに対して、文明の利益を守ろうとするイスラム世界と言ったほうが正確かもしれません。ニューヨークのテロでは国対国の戦争ではないと言われました。そして今度のイラク戦も、今のところ表面的には国と国の戦争ですが、実はアメリカはイスラム文明全体と戦っているかもしれないのです。本書を読むと、そう思わされます。世界でもっとも元気(若年層が多い)で信仰心(団結心)に厚く、人口の多い文明と戦うのだからとんでもないことです。信仰の名のもとに戦う(聖戦=ジハード)心境は、一般的な日本人には理解できないところでしょう。一極体制という覇権を守るために攻撃する、アメリカの心境も理解し難いものがありますが…。一極体制をアメリカが過信することについては、著者は警鐘を鳴らしています。
 今回、なぜイギリスはアメリカ(世界で唯一の超大国)を支持し、フランスは反対するのか。同じ西欧文明に属する国でも、態度が別れるのはなぜか。これはヨーロッパ地域における関係各国のパワーバランスに起因しているようです。パワーと文化の相互作用が、国際協調や紛争の要因になると定義しています。
 はっきり言って、僕にとっては難解でした。これでも随分と優しくなっているそうです。日本は世界でも類のない「固有の日本文明」であるとのくだりには、プチ・ナショナリズムを刺激されて喜んだりもしました。しかし中国という地域大国の再生により、日本は新たなパワーバランスを模索していく必要があるようです。
 とにかく難解で、世界の権威であるハンチントン氏に向かって「なに言ってるんだ、このオッサンは(失礼)」とツッコミを入れながら読みましたが、「世界ってこういうことなんだ」と思わせてくれるには充分な一冊でした。おそらく2度、3度と読めば、より理解が深まることでしょう。でも読み始めるには勇気がいるんだよなあ、この本…。

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紙の本

孤高の日本文明

2012/06/28 20:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コーチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

冷戦が終わり、イデオロギー対立の消えた21世紀の世界を、ハンチントンは文明の衝突する時代と位置づける。文明は大きく7つ―すなわち中華文明、ヒンドゥー文明、イスラム文明、東方正教会文明、西欧文明、ラテンアメリカ文明、そして日本文明に―分かれる。 これらの文明には、それぞれ中核となる国家とそれに付随する国家が存在する。たとえば、中華文明の場合、中核国家は中国であり、それに台湾、朝鮮、そして東南アジアの華僑などが、それに属する国家や勢力として存在する。西欧文明におけるそれはアメリカ、ドイツ、フランス、イギリスという具合に複数存在する。イスラム文明のように、中核国家をもたない文明もある。同じ文明に属する民族や国家はたがいに仲間意識をもち、ときに同胞のために共に戦うこともある。イスラム文明と西欧文明の対立はその典型である。
 ハンチントンの文明論において注目すべきは、日本を一国で一つの文明を形成するユニークな存在ととらえている点であろう。みずからが中核国家であるとともに、他にそれに属する国家も勢力ももたない単一国家、単一民族による唯一の文明、それが日本文明なのである。
 日本は、東アジアの国でありながら中華文明ともちがう、またアジアで最初に西欧化に成功した国でありながら西欧文明ともちがう独自の文明を保持している。また日本人は、外国に移住をすると、アメリカの日系人社会のように完全にその国の文化・習俗に溶け込み、日本文明から脱却してしまう。このため、日本以外の地域でこの文明が勢力を伸ばすことはない。
 このような特異性、孤立性は、日本がなんらかの危機に見舞われた場合、同じ文明に属するものとして手をさしのべてくれる勢力はないということを意味する。この不安定さゆえに、近代に入ってからの日本は、日英同盟、日独伊防衛協定、戦後の日米安保条約など強国との同盟を模索し続けたが、これらは対等な立場での同盟ではなく、相手に追随する日本にとっては危険な同盟であった。支配的な国は攻撃的になるかもしれないので、対等な立場での同盟の方がより安全である。今後アメリカが衰えれば、中国への追随的な同名を模索するであろうとハンチントンは予想する。
 ハンチントンの分析は、日本人にとって示唆に富んでいる。まず日本が独自の長い歴史をもち、単一民族で一つの文明を築き上げたということに、われわれは誇りを持ってよいだろう。同時にこの事実は、世界における日本の根源的孤立状況を示すものであるから、おのずとわが国と他の文明との共存に大きな不安をいだかざるをえない。しかしだからこそわれわれは、まず不断の外交、防衛の努力を通じて、自国の安全保障体制を確立することが求められている。中国、半島国家、ロシアとの緊張はまさに中華文明、東方正教会文明と日本文明との文明衝突と位置づけられよう。
 われわれはまた、国防だけでなく献身的な国際貢献を通じて、わが国の重要性を国際社会にアピールする必要にせまられているといえよう。それを怠り、ただ自民族の繁栄と安全のみを追求するならば、歴史上ユダヤ人がたどったのと同じ道、さらには現在もなおイスラエルがおかれているのと同じ軍事的緊張関係にみずからを追いやることにもなりかねない。孤高の日本文明がたどる運命は、われわれ日本人自身の手にゆだねられているのだから。

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紙の本

対立とは

2003/03/25 07:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:五十棲達彦 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この著書のテーマは、冷戦後の世界の対立関係の分析と日本の選択についてである。
 冷戦時代、世界は“イデオロギー”にもとづいて識別されていた。しかし、冷戦後は“文化”、もしくは“文明”にもとづいて識別されるとする。また、自らのアイデンテイテイーの危機に直面して、「われわれはいったい誰なのかという問いである」、と。
 世界の主要文明は、西欧文明,東方正教会文明、中華文明、日本文明、イスラム文明、ヒンドウー文明、ラテンアメリカ文明、アフリカ文明に大きく分類される。
 「パワーの構造」。ソビエトとアメリカが冷戦時代の二極軸であった。ところが、冷戦後はアメリカが、唯一の超大国として存在している“一極世界”構造になっている。しかし、こうした一極集中はアメリカを孤独の道に向かわせている。排他的な国家、アメリカ。
 日本も孤独な国家である。日本は日本一国の孤独国家である点が、特異である。また、日本史において“革命”がなかった、と。この点に関しては、日本の歴史家の中で永年にわたって論争が続けられてきたが、世界史的には日本史上に革命がなかったと、みなされても致し方ないかもしれない。日本はアメリカ追従から中国追従(追随)に傾くと予測する。
 また、東アジアの運命は、中国、アメリカ、日本が鍵を握っている、としている。

 この著書のモチーフは、世界政治が文明や文化の境界線にそって再構成されているとしていることである。現在の国際政治のモデルは「一極・多極体制」である。一方の超大国アメリカが取る強制手段は「経済制裁」と「軍事介入」の2点である。その意味においても、アメリカは慈悲深い覇権国という幻想をすてなければいけない、としている。

 人々は先祖や宗教、言語、歴史、価値観、習慣、制度などに関連して自分たちを定義する。
旧ユーゴスラヴィアでは、ロシア人がセルヴィヤ人を支援し、サウジアラビヤ、トルコ、イラン、リビヤはボスニア人を支援した。これも文化的な血縁意識のためである。
 人類の歴史は文明の歴史である。文明は人々にアイデンテイテイーを与えてきた。
 文明を定義する上で最も重要なもなは宗教である。文明はまた最も範囲の広い文化的なまとまりである。また、文明はきわめて永続的な実態である。
 メルコによると メソポタミア、エジプト、クレタ、古代ギリシャ・ローマ、ビザンテイン、中央アメリカ、アンデスと中国、日本、インド、イスラム、西欧が文明とする。

 冷戦後の国際関係の主要な舞台はアジアである。二つの中国、二つの朝鮮。しかし、親戚同士(同じ文明を共有する国家同士という意味)が戦うには限度がある。
 ハンチントンは、「中国の発展は、アメリカにとってよりぬきさしならない挑戦となる可能性がある」としている。中国の台頭。中国脅威論。
 中国の躍進とその課題に関しては、別途検討するに値する。

 アフガン戦争と湾岸戦争の性格。文明間の最初の戦争。アフガン戦争(ソ連の軍事介入に対する、イスラム勢力とアメリカ軍の戦い)は、イスラムがジハード(聖戦)を戦い、自信と勢力が飛躍的に高まった。ソ連の敗北は、アメリカの技術、サウジアラビヤの資金、そしてイスラムの膨大な人口と宗教的な熱意による。アフガン戦争はその後の湾岸戦争、そして昨年の9・11テロから始まるアメリカのアフガン攻撃とイスラエルとアラブ間の紛争につながっていく。

 ハンチントンの特異性は、後追い論ではなく、まさに今起きている時点でパースペクテイブに世界を捉え、理論化したところである。むしろ、世界史が後追いしているかの錯覚を覚えてしまう。冷戦後の世界は一つになるのではなく、文明間での衝突になるという先見性を、すでにベルリンの壁の崩壊前に構築していたことだ。

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日経ビジネス2000/2/28

2000/10/26 00:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:野口  均 - この投稿者のレビュー一覧を見る

普段何気なく戦前、戦後と言っているが、戦前の「大日本帝国」と戦後の「日本」は国家としては別の国家であることを、われわれはあまり意識していない。もっとも国家が違っても、領土、民族、文化などで核になる部分は重なっているし、昭和の元号も変わらなかったので、意識しないのも当然かもしれない。
 ところでこんなふうに、筆者の頭脳には不向きなことをとりとめもなく考えているのは、ハンチントンの近著『文明の衝突と21世紀の日本』を読んだからである。
 本書は新書版で手軽だが、内容的には大変なことが書いてある。構成は大きく3つに分かれていて、最初のパートのテーマは、冷戦時代とガラリと変わってしまった世界構造のなかで日本はどういう選択をするか、である。日本は過去、常に一番強いと思われる国に追随する戦略をとってきた。そして近い将来、中国が経済的にも軍事的にも強大になってきた時に、日本は、アメリカか中国か、追随すべき国の選択を迫られるという。
 2番目のパートでは、唯一の超大国となったアメリカのとるべき戦略をテーマとしている。ハンチントンは、アメリカがパワーを保ち続けるためには、唯一の超大国であることをあからさまに押し出すべきではないとする。それをやると反アメリカ包囲網が形成されるという。
 そして第3のパートでは、文明の衝突理論を簡明に説明している。1993年に発表されて世界的なベストセラーとなった『文明の衝突』を読んだ人も、もう一度本書のこの部分を読むと、今世界各地で起きている複雑な紛争の意味が理解しやすくなるだろう。
 米ソ冷戦時代が終わって、世界各地で噴き出した紛争は、かつての国家間の紛争とは様相を異にした。いわゆる内戦とも違って、民族と宗教と文化が複雑に絡み合った国家横断的な戦争が始まっていた。『文明の衝突』はそういう時代の到来を鮮やかに予測していた。本書では、今起きている紛争を例に挙げて文明の衝突理論を解説しているのでよりわかりやすい。
 国家とは別の枠組みで戦争が始まった。それは国家を超えて影響力のある文明間の対立だという。これからは、国家よりも文明の差異が世界の政治・経済構造では重要になるのだそうだ。ハンチントンは、日本を中華文明から独立した1つの文明としているが、それなら、あえて国家概念を明確にするより、曖昧は曖昧でそれを日本文明の特質とし、他文明との差異に敏感になった方がいいかもしれない。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2005/04/24 23:01

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