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お母さんは「赤毛のアン」が大好き (吉野朔実劇場)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 本の雑誌社
  • サイズ:22cm/1冊
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-938463-87-3

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コミック

紙の本

お母さんは「赤毛のアン」が大好き (吉野朔実劇場)

著者 吉野 朔実 (著)

本は心のごちそう。さまざまな分野の本を、マンガ形態でさまざまな楽しいエピソードを盛りこみながら親しみやすく紹介。本を生活の中の一場面において、ストレートな感性で綴る。『本...

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お母さんは「赤毛のアン」が大好き (吉野朔実劇場)

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商品説明

本は心のごちそう。さまざまな分野の本を、マンガ形態でさまざまな楽しいエピソードを盛りこみながら親しみやすく紹介。本を生活の中の一場面において、ストレートな感性で綴る。『本の雑誌』『ユリイカ』連載の単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

吉野 朔実

略歴
〈吉野朔実〉1959年大阪府生まれ。少女漫画家。漫画作品に「少年は荒野をめざす」「恋愛的瞬間」などがあるほか、著書に「眠れない夜には星を数えて」「お父さんは時代小説が大好き」などがある。

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

本好き魂をくすぐる一冊

2002/05/14 11:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぐりぐら - この投稿者のレビュー一覧を見る

少女漫画家として活躍している著者の,本に対する思いが込められたエッセイです。

繊細…という言葉がぴったりあてはまる漫画の世界を持つ作者ですが、扱う本の題材はバラエティーに富んでいました。
漫画をからめながら、周囲の本好きの知人のエピソードをからめながら、“月と六ペンス”や“アインシュタイン”モノ、“不思議の国のアリス”にまつわる思いを淡々と語ります。

本に対する思い入れが本当に良く伝わってきて、本好きならでは!のエピソードが心をくすぐります。
“私はこれを読みきった!自慢”など、いちどしてみたいと思いませんか?
本離れといわれる世の中、なかなか読書で盛り上がれる機会がなくて、うらやましい限りです。
なかでも心に残る一言は“本を読まない人間は、信用できない。本を読まない人間は面白い?”でした。
そうよね、そうよね…と共感する部分が沢山あって,うなずきっぱなしです。
守備範囲は違っても、読書好きのひとにはたまらない一冊です。

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2007/04/01 23:11

投稿元:ブクログ

筆者のお母さんってすごい人だと思う。何でもできて主婦のプロって感じだけど(そんなの昔は普通だったんだろうけど)、情操面で何かが決定的に欠落してるのか、もしくは超克してるかのような……人物的な興味を禁じ得ない。

2007/05/09 15:11

投稿元:ブクログ

本好きにはたまらない。読書の幸せに満ちた一冊。

母が愛する「赤毛のアン」、東野圭吾の「秘密」、オースターの「最後のものたちの国で」まで、あらゆる本を独断と偏見で紹介。本を愛するすべての人々が、読み終えた後、もっと本が読みたくなる一冊です。

2011/03/06 23:00

投稿元:ブクログ

今まで読んできたこのシリーズの中では,
次に読んでみたい本が少なかったような気がする・・・。

でも,いろんなジャンルの本が紹介されているので,
毎回興味深く読めるので楽しい。

2007/10/06 11:52

投稿元:ブクログ

絶対持っているはずなのに、引越しのどさくさにまぎれて紛失した一冊。この時なくした本にはいまや絶版になっている画集も混じっていて、かえすがえすも悔やまれる。いつになったらあきらめられるのやら・・・。

2012/11/15 06:26

投稿元:ブクログ

本好きの本好きのためのコミック。
とはいえ、紹介いただいた本はどれもこれも一流どころ!?

これまでに読んだ本の中で~のインタビューのページではたじたじ。
さすが、本読みさんの友人の方々。

私の好きな、穂村さんも登場していて妙に嬉しくなりました。
でも、知らない本も多くて劣等感刺激されたので、星は4つ・・・

2010/02/06 21:59

投稿元:ブクログ

これもシリーズものの1冊。ちょっと変わった本も紹介されてて、結構参考にして本かいました。トンパ文字の本とか。

2013/10/07 10:40

投稿元:ブクログ

本に対する愛情が深すぎて(?)
ゴミ収集所に捨てられている本は、見捨ててはおけない派。

とりあえず、キョリキョロと辺りを伺いつつ、
うんしょ、うんしょ(←かなり重い!)と何度も往復する自分はもしかしたら、
(変人)なのかな?

なんて、容疑がかけられていたが(自分に)
そうでもないのか、と、この本にて知ることができ、ホッとした。

案外、(狙ってる)人って多いんですね♪(お宝ですもの。^^♪)

それと、
著者と交流のある穂村弘さんの登場にテンションが上がった。

マンガ化されて出てきても、
穂村氏はあくまで穂村氏然としている様が面白かった。(^^;

2016/10/05 23:00

投稿元:ブクログ

故吉野朔実さんの母上様と、我が母親は非常に似ている。母と暮らした26年間を複雑な感情で振り返るほど、似ている。母も『赤毛のアン』が大好き、だけど数年前に終活だとあっさり処分した。母にとって物を溜め込む、とり置くことは罪悪かの如く物を持たない人である。だから子供の時のおもちゃも服も気が付けば消えていた。ただ父管轄下の書籍だけは魔の手から逃れられた(笑)そしてあの現実主義的性格で定年まで看護師を勤め上げたという・・・。ある意味天職だったのかな・・・・。
母のことは全て過去形で書いているが、まだ健在であることを書き記しておく(笑)

2015/11/29 03:35

投稿元:ブクログ

 解説を先に読むか後に読むか。紐の栞はどこに挟んで読むか。お風呂での読書方法等々。読書に関する、些細なんだけど、それだけに十人十色でありそうな話が次々と出てきて面白かった。その人のこだわりとか、知らずのうちに身に付いた習慣。いろんな人に話を聞けば面白いだろうなぁ。

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