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女たちのジハード(集英社文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 110件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/522p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-08-747148-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

女たちのジハード (集英社文庫)

著者 篠田 節子 (著)

【直木賞(117(1997上半期))】【講談社出版文化賞さし絵賞(第29回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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女たちのジハード (集英社文庫)

950(税込)

女たちのジハード

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女たちのジハード

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みんなのレビュー110件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

現実にありそうだからこそ、面白い!

2005/11/29 20:48

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:由季 - この投稿者のレビュー一覧を見る

これは、30を過ぎたが結婚をするでもなく転職をするでもなく、ひたすらOL業務をこなす康子、鮮度の落ちないうちに結婚したい「お嫁さんにしたい女の子」№1の理紗、一流大学卒の翻訳家目指して勉強に励む紗織、19歳の人生流されるままの紀子という、4人のOLのお話で、一流の結婚、転職などを目指してそれぞれが奮闘する物語です。
みんな何だかんだ計算してても、最後はやはり本能のまま、というか…自分の気持ちに正直に生きていきます。OLさんてこんな感じなのかな!?それはちょっと微妙な感じがしないでもないけど、テンポが良くて、どの章もとってもおもしろいです。私的には、康子の「加工用トマト」の章がお気に入り!「ナイーヴ」もGOOD☆
ぜひ読んでみて㊦さい♪

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紙の本

あっぱれな女たち

2017/11/21 20:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジミーぺージ - この投稿者のレビュー一覧を見る

実にたくましい女たちです。元気をもらえます。行動力が実にすばらしいです。
ここに出てくる女たちは会社の同僚で、親友という訳ではありませんが、
お互いの距離感がよくて、新鮮です。
読んだ方はきっと誰かのファンになるでしょう。
私は、康子のファンになりました。
人生にお悩みの方にお勧めです。

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紙の本

戦う女を書かせたら、この人に敵う作家はいないだろうなあって、あらためて思ってしまった。そう、可愛いだけの女なんて時代遅れなんだよ。

2003/01/07 22:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

篠田節子がNHKのBS放送の番組、たしか職業に関する討論会で司会者の補助的な役をしているのを見たことがある。数日にわたって続いたかなり真剣な番組だったが、篠田はいかにもプロらしく厳しい発言をしていた。その痩身から発する甘えの無い言葉に、直木賞をとって久しく読まずにいたこの本を手にした。

主たる登場人物は5人。中心となるのは、康子、紗織、リサの3人。年齢のせいか達観した風情を見せる斉藤康子34歳、マイペースで自分の道を行く浅沼紗織25歳、そして広報に抜擢された三田村リサ25歳。彼女たちは結婚相手の男を捉まえることに懸命の策をめぐらす。戯画的な部分から、彼女たちが男社会や常識の壁にぶつかり、甘い思い込みや自らの無知に気付くあたりからが楽しい。

さらに二人、夫の出世と引き換えに自分の職場での地位を捨てざるを得なかったみどり、気が利かず何もできないまま結婚をする紀子を加えた5人が活躍する話だが、最後まで作品に出続ける最初の3人に比べれば、補助的な2人はいつまでも姓を示されることはない。篠田の中では、きちっと役割が決められているのだろう。

男を取り替えては、少しでもいい相手を探すリサや、そういった努力を尻目にクールに自分のキャリア・アップに勤める紗織のままならぬ人生、そして冒頭でヤクザにブスと言われたことに反発し競売で相手を潰す康子などの描き方に、著者の三人への肩入れが窺えて楽しい。

家庭における夫の暴力、男社会が女性に望むもの、女性の総合職、海外の専門教育の実態などが、明確に描かれている。1997年の直木賞受賞作ということで敬遠してきたが、読まずにいたことを後悔した。あとがきの田辺聖子の「男性の審査員に人気があったのが、意外というか矢張りというか、家事も何も出来ない紀子であった」の文を読んで、この国の限界を見た気がした。モデルにスカウトされながら、それを袖にして太極拳に励む紗織の美しさや、キレル康子の変貌にこそ日本の未来があるというのに。

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紙の本

女性の生き方あれこれ

2015/09/22 19:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Schattentiger - この投稿者のレビュー一覧を見る

篠田節子氏の小説は数冊読ませてもらっています。
歴史や精神世界がテーマの本は、日本語がきれいで、現代っ子の私には読むのに忍耐が必要でした。
『女たちのジハード』は、現代の女性の生き方が描かれており、読みやすかったです。特に20代後半から30代の女性には、共感できるところが多いです。
この年代の女性はいろんな意味で、大きな選択を迫られると思います。美人で正統派のリサ、家事能力はないがなぜか男には事欠かない紀子、仕事にも子育ても両立させたいみどり、自立を目指し、職を辞め新たな道を切り開こうとする沙織、控えめだで困っている人を放っておけない康子、5人のOLが登場します。
個人的には康子を応援したくなりました。
友達と自分はどのタイプと話し合うのも楽しいと思います。

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紙の本

篠田さんにはこのトーンでいってほしい

2002/03/13 19:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:hiwa1118 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 お薦め。複数の女性が織り成す小気味いい物語。やや男性の書き方がステレオタイプなのが気になるけど、それを補って余りある迫力がありました。篠田さん、次の小説も「明るく楽しく」のトーンで頑張ってください。

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紙の本

女である自分が好きになれる小説

2002/01/13 10:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:読ん太 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 OLものと聞いていたので敬遠していた。私もかつてはOLであったし今も同じようなものであるのだが、OLなんておもしろくもなんともない。だからOLものもおもしろいはずがないと思っていた。が、しかし、『女たちのジハード』はおもしろかった。そんじゃそこらのおもしろさじゃない。篠田節子は最高だ。「なんで今まで読まなかったのよぅ。バカバカ。」と読みながら悔やみ、読めている今が嬉しくて笑っているというおかしな状態になった。

 主な登場人物は5人の女性。T火災のOLとしてかつて同僚であった5人が、それぞれの道に分かれていく様子が連作短編形式で描かれる。
 彼女達のT火災で働いている姿が、世間一般に言われる「腰掛け」として扱われており、そのことを彼女達も十分に認識している。皆が皆、次のステップをどうしてやろうかと機を伺っている。それぞれの不安定感がこの小説の醍醐味だと思う。
 年をとって見栄えが悪くならない内に好条件の男性を見つけようと努力する女性、キャリアを積んで自立の道を模索する女性、ひたすら地味な生活を続けてコツコツと貯蓄をする女性、結婚後も退職を固辞する女性、女を無意識に全面に出せる女性。
 彼女達の中に自分を見て、また、彼女達の中にかつての自分の同僚を見て、読んでいる内に映像まで伴ってきた。「○○ちゃん、元気かな?」などと音信不通となっている人たちの顔が浮かぶ。
 OL達の描き方に誇張はない。OL代表として言わしてもらうと、彼女達が感じている事や考えていること全てに納得ができる。「所詮小説の世界だもの。」と、ひねた笑いが起こる場面が一切ない。この辺りが気持ちいい。そして、「OLなんておもしろくもなんともない。」と考えている私が、全て納得できるOLものを読んで、「そんじゃそこらのおもしろさじゃない。」と感じたのだから、「篠田節子は最高!」ということになるわけだ。

 昔、職場の上司で、女性社員のことをすべて「お嬢さん。」という呼び方しかしない人がいた。何年いっしょに仕事をやっただろうか、苗字を呼ばれることなかったよなぁ。人の名前も覚えれないアホ上司と思いながらも情けなかったっけか。と、書評で愚痴ってどうする!
 けど、悔しかったあれこれ、情けなかったあれこれも、『女たちのジハード』では大笑いできるんだ。そして、「棚からぼた餅はないけれど、毎日あなたも大切な積み重ねの日々を送っているんですよ。」とエールを送ってもらえたような気持ちになれた。嬉しくて、最高に楽しい読書だった。

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紙の本

五人の女、個性的なそれぞれの戦い

2001/12/09 16:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アクエリアス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ひたすら条件のいい結婚をめざしていたリサの話が特によかった。
 東大大学院出身の内科医平木をゲットし、将来は優雅な暮らしが約束されたと思ったとたん、彼はトイレもないネパールの片田舎に行くという。「彼らには今医者が必要だ」という平木に、リサはあわてふためく。
 純粋な平木は、リサの内心の打算や仕掛けられたワナに最後まで少しも気付かず、リサは大揺れに揺れながら、最後は長い髪を切り、ヴェルサーチのスーツを脱ぎ捨てて貫禄さえ漂う笑顔を残して飛行機に乗る。そこに至るまでのあれこれは、とにかく面白いし、最後の凛々しさもよかった。
 おすすめの一冊です。

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紙の本

人間臭い聖戦と清々しい感動

2003/04/07 03:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:木こり - この投稿者のレビュー一覧を見る

 自分が単純な人間だと気づいた。この小説を読んでいて思ってしまったのである。「わたしもがんばろう」と。焦りや強迫観念に駆りたてられたのではなく、わくわくしながらそう思った。
 彼女たちの戦いは、聖戦(ジハード)という響きからはかけ離れたもので、なんとも世俗的。三十を過ぎてもなんとなくOLを続けている女、理想的な結婚のために打算を尽くす女、目標が判然としないまま溢れる上昇志向が空回りをする女。これは彼女たちがなんとかスタート地点にこぎつけるまでの物語。その華麗とは言い難い奮闘ぶりを、かわいい・きれい・かっこいいと感じるのはやはり私が同じ女だからだろうか。巻末の解説によると男性に人気なのは、グズで内気で他力本願な女・紀子だという。なんとも理解に苦しむところだ。結婚を考える際には試金石として相手にこの本を読ませようか、などと少々本気で考えている。
 世知辛い世の中をぼろぼろになりながら生きていく。なんとか、一応、なんとなく前に進んでいく。その姿が清々しい感動をもたらすのだ。

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紙の本

年齢も生き方も違う5人の女たち。でも、思いは同じ。「幸せになりたい」

2002/05/21 06:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くろねこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

三十路を越えた康子とみどり。
みどりは既婚ですが、康子は、独身。
結婚に色気を残しているせいか、年下のシナリオ・ライターに口説かれちゃう。
でも、それは一筋縄では行かず。
マンション購入を決心しての一波乱。
それを乗り越えた度胸は、年の功かしら。
あの気迫には、思わず唖然。いや、さすが。
その後の、トマトのエピソードは、何か、そんな映画あった
よなぁって思っちゃいました。
話としては面白いけど、オリジナリティはないかな(笑)
とは言いつつ、ああいう展開は、かなり好き。

結婚相手を選ぶのに、1番シビアというか、打算が大きいのがリサ。
仕事もてきぱきこなす有能なOLだけど、一般職。
総合職に移る気はなく、結婚して退職して幸せをつかむのが何より大事。
その気合たるや、まったく、たいしたもの。
その生き方に共感はできないものの、結婚にかける意気込みはお見事。
いい相手をGetするために、努力は惜しまないし、同僚を思いやる
気配りだってある。
ただ、あんまりやりすぎて、職場の同性にひんしゅくをかう場面も
あるみたいですが。

1番、頼りないのが紀子。
う〜ん、そのはかなげで頼りないところに惹かれる男性もいるかもですが、
ものには限度ってものがないかなぁ。
もちろん、だからって、やっていいことと悪いことがあるのに。
許さんよ、そんなのは。
もちろん、紀子が、相手の悪いところを引き出すという、
最悪の相性でもあったのでしょうが。
でも、そんな紀子だって、本人なりに一生懸命。
自分のできるやり方で、幸せをつかもうとしてる。
側にはいてほしくない子だけどね。
康子の辛抱強さには脱帽だわ。

5人の中で、1番早くに自分の道を見付けていたのはみどりかな。
夫と同じ職場ということからぶつかった壁を、確実に自分の糧にしてる。
ああ、かっこいいな〜。

英語を活かす道に進みたくて悪戦苦闘の紗織。
あっちにぶつかり、こっちにぶつかり、また1年、先に進めなかったと
自分にあせりを覚え。
そんな彼女への職場の男性の認識は、冷たすぎます。
そんなのって、あり?!

人には、いろんな生き方があって、それぞれに都合があって、
どれが正しくて、どれが間違っているなんて、簡単に、決め付けることは
できないけれど、自分の生き方を見据えて一生懸命やって
いれば、きっと、いいことがある。元気を、ださなきゃね。

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紙の本

会社生活には夢も希望もないんでしょうか……

2001/09/08 00:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:takumi_y - この投稿者のレビュー一覧を見る

 これ読むと現実というものがあまりにも世知辛くてイヤになる。中堅保険会社に勤めるOLたちのそれぞれの生き方について描かれているのだけど、彼女たちを取り巻く状況がそれぞれあまりにシビアで泣けてくる。

 一般職でやって来ていつの間にか三十路に入ってしまった康子が競売物件のマンションを購入する経緯には、なんでそんなにまでして競売物件に手出すのよーとひやひやしていたのですが、あっさり手に入ってしまってちょっと拍子抜けしました。
 競売物件の占有は暴力団の常套手段だし、康子と競合していた業者がそういう人たちに頼んで占有しているように見せかけて入手しようとしていた物件を康子が落札してしまったのにもかかわらず、後から何の嫌がらせもなかったのはものすごく運が良かったとしか言い様がないのでは………なんて綱渡り人生。
 とにかくこの人たちの独白読んだら大概の男は引くでしょうね。
 それぞれ会社という場にしか接点がないんですが、彼女たちの思惑は絡み合ってないんですが、色々示唆に富んだ重い話でありました。
 でもみんな結局は未来が拓けているのに、それに空しさを覚えるのは誰一人として会社で成功しないせいでしょうか。
 結局会社は社会勉強の場でしかないってことですね。それって今までの価値観と何の違いがあるのだろうか、会社の上の方の価値観に何の楔も打ち込んでないのよね……。

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2004/10/11 15:37

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2005/11/19 21:45

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2005/04/28 16:20

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2006/05/27 14:36

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2005/07/26 15:26

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