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団塊世代の経済学
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:20cm/220p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8222-4169-6

紙の本

団塊世代の経済学

著者 ウィリアム・スターリング (著),スティーブン・ウェイト (著),田中 浩子 (訳)

ベビーブーマーは米国、そして世界の経済にどれほど影響を与えてきたのか? ブーマー世代の高齢化に伴い、社会はどう変わっていくべきなのか? 徹底的に追及し、未来への指針を示す...

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団塊世代の経済学

1,620(税込)

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商品説明

ベビーブーマーは米国、そして世界の経済にどれほど影響を与えてきたのか? ブーマー世代の高齢化に伴い、社会はどう変わっていくべきなのか? 徹底的に追及し、未来への指針を示す。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ウィリアム・スターリング

略歴
〈スターリング〉ハーバード大学で博士号取得。BEAアソシエーツ重役。投資戦略家。
〈ウェイト〉BEAアソシエーツのポートフォリオ・マネジャーおよび世界戦略家として活躍。

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評価内訳

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紙の本

2000/2/14

2000/10/26 00:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経ビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は米国経済の隆盛を分析した書物の1つである。戦後1946年から64年に出生した7600万人のベビーブーマーたち。彼ら団塊世代のニーズが、今日までの米国経済の軌跡、好況、不況のうねりを形作ってきたのだという。そして今は、この世の春を謳歌しているブーマーたちが、津波の後の引き潮のように社会から引退し始めた時、米国経済は必然的に氷河期へと転げ落ちていくというのだ。
 例えば、車や不動産、住宅需要の伸び、それに伴うローンや保険事業の拡大、更には公共投資の対象は、ブーマーたちの人生設計ニーズにぴたりと一致してきたと指摘する。
 しかし10年後、ブーマーたちは、大家族仕様のマイホームを売り、株式を現金化し、投資活動に消極的になる。社会保障、医療保険制度は崩壊の危機に瀕し、政府の苦し紛れの増税策とともに世代間紛争が起きると予測する。それらは、日本を含む先進国に共通の国家問題だ。
 にもかかわらず、有効な施策が講じられていないことを指摘する。最終章では、そうした時代を個人が生き抜く知恵、政府への提案などを具体的に示していく。
Copyright (c)1998-2000 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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