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素敵な色えんぴつ画入門 色えんぴつ画を楽しむための基本技法と実作例
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 日本文芸社
  • サイズ:26cm/125p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-537-12013-4
  • 国内送料無料

紙の本

素敵な色えんぴつ画入門 色えんぴつ画を楽しむための基本技法と実作例 (レッツトライ)

著者 河合 ひとみ (著)

色えんぴつの基本的な使い方や、用紙の種類・特徴などについてを簡単にまとめるとともに、様々なモチーフを描いた作品を紹介し、完成までの流れや描き方のポイントなどを解説する。【...

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素敵な色えんぴつ画入門 色えんぴつ画を楽しむための基本技法と実作例 (レッツトライ)

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商品説明

色えんぴつの基本的な使い方や、用紙の種類・特徴などについてを簡単にまとめるとともに、様々なモチーフを描いた作品を紹介し、完成までの流れや描き方のポイントなどを解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

河合 ひとみ

略歴
〈河合ひとみ〉東京外国語大学ロシヤ語学科卒業。アトリエ「pencil work」で色えんぴつ画教室を主宰。著書に「あっちゃんとあそぼう」がある。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.7

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

掲載されている絵は本当に素晴らしいのだけど……

2003/09/27 21:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アリオス - この投稿者のレビュー一覧を見る

色鉛筆でここまで細かくて雰囲気のある美しい絵が描けるなんて信じられない!! と溜め息が出てしまうような素晴らしい作品が沢山載っているのですが、初心者の実用書として役立つかは疑問です。
“入門”とあるので、基礎からしっかり練習出来るのかと思ったのですが、塗り方に関しては4種が2P載っているのみ。
絵が出来上がるまでの過程を追ったページでは、同系色で微妙に色合いの違う鉛筆を何色も使っていて、真似して描いてみるには12色や24色では難しい気がします(私は36色を持っていますが、グレーなどは一色しか入っていませんし、足りない……という感じです)。その過程自体もド素人の私には詳しいとは思えず……。
ただ、始めにも書きましたように、絵は本当に素晴らしく、見ているだけでも楽しいですし(動物のフワフワ感、ガラスの透明感、陶器のツルンとした感じなど質感もちゃんと伝わってきます。そして何より優しくて温かい)、色鉛筆の可能性を知ることが出来ました。いつかこんな絵が描けるようになれたら良いのになぁ……。
色鉛筆は子供のオモチャじゃありません。立派な画材です。

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2013/07/28 13:44

投稿元:ブクログ

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