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知らずに子どもを傷つける親たち チャイルド・マルトリートメントの恐怖
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:20cm/229p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-309-24222-7
  • 国内送料無料

紙の本

知らずに子どもを傷つける親たち チャイルド・マルトリートメントの恐怖

著者 伊藤 芳朗 (著)

「だめな子ねえ」「ぐずぐずするんじゃない!」 親の何気ない言動が、子どもの心をズタズタにしていく…。最近増加している「大人の子どもに対する不適切な取扱い」について考察し、...

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知らずに子どもを傷つける親たち チャイルド・マルトリートメントの恐怖

1,728(税込)

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商品説明

「だめな子ねえ」「ぐずぐずするんじゃない!」 親の何気ない言動が、子どもの心をズタズタにしていく…。最近増加している「大人の子どもに対する不適切な取扱い」について考察し、親子の新たな関係性について示唆する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

伊藤 芳朗

略歴
〈伊藤芳朗〉1960年大阪府生まれ。東京大学法学部卒業。弁護士。少年事件や霊感商法被害救済活動に精力的に取り組む。著書に「論理的な思考法を身につける本」「「少年A」の告白」など。

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評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

2012/06/13 21:55

投稿元:ブクログ

なかなかの良書。文庫化されていないのは、「チャイルド・マルトリートメント(子どもに対する大人による不適切な取扱い)」という考え方に社会がまだ追い付いていないからだろう。読んでいる最中、データの古さが気になったが奥付に初版が2000年と書かれていて驚いた。書かれてから12年以上経っているのに、状況は何一つ良くなっていないのだ。せいぜい、男女問わない育児休暇の制度化ぐらいだろう。だが、それが取り入れられても事態は何ら良くならない。例として出された4つのケースの子どもは未だに多くいる。虐待の死亡事例は多く報道されているがまずは「小さなネグレクト」など、死ぬことはなくても子どもにとって不適切である関わりをなくすことを考えたい。

2012/05/11 10:50

投稿元:ブクログ

著者はネット上で批判も見かける弁護士。本を読んで、正直な人だなという印象を持ったから、そういうこともあるのだろうな、と理解。ストーリーはやや乱暴な気もするけど、それは弁護士さんだから!?
でもでも、この本は、自分の抱えている心の問題の解決にも、子育てにも役立ついい本だと思う(少なくとも、私の役には立った)。
私の親は、そんなにひどい親じゃなかったけど・・・でも、なんかモヤモヤしてる・・・という人は一読してみては?

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