サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

親と子(岩波新書 新赤版)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 5件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波新書 新赤版
  • サイズ:18cm/192p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-00-430655-8
  • 国内送料無料
新書

紙の本

親と子 (岩波新書 新赤版)

著者 永 六輔 (著)

親と子 (岩波新書 新赤版)

713(税込)

ポイント :6pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー5件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

親と子

2001/11/20 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:333 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 親と子の関係ってなんだろう? よく考えるけど答えなんてすぐには見つからない。けど、永六輔さんは自分なりの答えを見つけていらっしゃる。わたしもそんな永六輔さんに見習いたいとおもうけど、やっぱり私は私とも思ってしまう。ともあれ、この本には永六輔さんなりの答えが書かれているのかな?
 

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2007/12/01 15:04

投稿元:ブクログ

親と子。
教師と子。

両方の立場である私は、本気で勝負する。

今も、これからも。

この本、講演の部分がとても読みやすかった。

こういう講演なら聴いてみたい。

2011/05/11 19:51

投稿元:ブクログ

[ 内容 ]
「お互い本気で勝負しなければダメ」―親は子ときちんと向かい合おう、伝えるべきはちゃんと伝えよう。
父の手紙や母の遺言、さらには妻・娘の座談会など、著者自身の素顔をまじえつつ展開する紙上バラエティ!
いよいよ六輔辻説法は佳境に。
同時刊行の『夫と妻』とあわせ、人間関係のタテヨコを智恵の言葉で縦横に語り出す。

[ 目次 ]
1 見つめる―「父親にさせていただいたのだ」
2 聞きとる―「子の恩というものもあります」
3 語り出す―「いつでもどこでも辻説法」
4 読み直す―「手紙を書くのが好きでした」
5 話し合う―「本気で勝負しなくちゃダメ」
6 記憶する―「菜の花や父の隣で眠る母」
「お互い,本気で勝負しなければダメ」-いよいよ辻説法は佳境に.父の手紙や母の遺言,さらには妻・娘の座談会など,著者の素顔もまじえつつ,これからの親子を語りだす.智恵の言葉に満ちた紙上バラエティ! (人間関係タテ編)

[ POP ]


[ おすすめ度 ]

☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度
☆☆☆☆☆☆☆ 文章
☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー
☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性
☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性
☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度
共感度(空振り三振・一部・参った!)
読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ)

[ 関連図書 ]


[ 参考となる書評 ]

2011/11/19 16:55

投稿元:ブクログ

世代で引き継がれるべきことって、やっぱあると思うな。じじばばと親と子と、縦の関係をもっと大事にしようと考えさせられる。

2016/12/03 18:32

投稿元:ブクログ

同時発売、「親と子」「夫と妻」。
そんなら、って同時に(?)読んだのだけど、
妻もすごかった、が、親も・・・凄いな・・・。
人生の大部分がこういう風な凄い人達で構成されていたら、なんだか永六輔さんの魅力溢れる人柄(文体?)にも自然とうなずける。
相互作用なんだろうけど、類は友を呼ぶんだなあ。

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む