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日本の敗因 歴史は勝つために学ぶ
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/333p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-210037-1
  • 国内送料無料

紙の本

日本の敗因 歴史は勝つために学ぶ

著者 小室 直樹 (著)

「無能な秀才」を中枢に置くシステムが、日本を敗戦に追い込んだ。50年後、またしても同じ敗因によってもたらされた経済敗戦。この「日本型システム」を葬り、敗因を探究し、日本再...

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日本の敗因 歴史は勝つために学ぶ

1,836(税込)

ポイント :17pt

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商品説明

「無能な秀才」を中枢に置くシステムが、日本を敗戦に追い込んだ。50年後、またしても同じ敗因によってもたらされた経済敗戦。この「日本型システム」を葬り、敗因を探究し、日本再生の大変革を提案する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小室 直樹

略歴
〈小室直樹〉1932年東京都生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科修了。法学博士。政治学者。著書に「歴史に観る日本の行く末」「日本人のための経済原論」など。

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みんなのレビュー4件

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2006/08/08 08:31

投稿元:ブクログ

戦争反省・戦争研究のベクトルは『戦争は悲惨悲劇反対』ではなく『次はどうやって勝つか』に向けられるべきである。超進歩的で建設的な大東亜戦争研究本。

2010/07/09 10:26

投稿元:ブクログ

大東亜戦争の敗因を探ることにより、現代にも続く日本人の弱点を考察する内容。主題の内容よりも主とするのは大東亜戦争時の詳細な軍備解説。
これだけ詳細なデータと戦力を基にして考察する一書はそうそう出会えない。さらに小室直樹の地に足のついた史観も随所に的を得るものであり、見ていてる者としては戦力構成や参謀本部が如何なる組織だったのかを具体的に知ることができる。
変に史観に偏るものではなく、あくまでも詳細なデータと背景をもとに考えられる戦争の様子は偶像でしかない戦争の考えを覆すものになる。

2014/01/25 10:33

投稿元:ブクログ

どう失敗したかと言う戦史分析は多いが、どうあるべきだったかをデータに基づいて具体的に提示しようとするこの本はそれらとは一線を画す。

2015/07/06 22:48

投稿元:ブクログ

「こうすれば戦争を回避できた」「こうすればアメリカに勝てた」の部分は「そんなに都合よくいく訳ない」主張だが、それでも何かしら知恵を絞って考えてみることが重要なのだと思う。

戦争の目的は?という問いに対する「勝つことだ」というごく当然の答。

「戦争はいけません」という思考停止よりはよほどまし。

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