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一億円もらったら(新潮文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 35件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-10-132734-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

一億円もらったら (新潮文庫)

著者 赤川 次郎 (著)

一億円もらったら (新潮文庫)

562(税込)

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みんなのレビュー35件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

お金って怖い。そう気づかせてくれる本でもありますね。

2003/08/10 11:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆうこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

あなたの前に突然、1人の男が現れます。そして、あなに言うのです。
「突然ですが、1億円差し上げます。そのかわりあなたは、その使い道を私に正直にご報告していただきます」。半信半疑で次の日待ち合わせ場所に行くと、その男は本当にトランクぎっしり、ちょうど現金で1億円の札束を、あなたに差し出すのです。
男は大金持ちの老人の秘書。お金を持てましている老人は、暇つぶしに(!)見ず知らずの人間に1億円をあげて、その人生のドラマを見ようというゲームを始めたのでした。
突然大金が手元に入ったということで、突然ケチになる人間、人のために全部使ってしまう人間…1億円というお金は人を幸福にするのか、それとも…。
私だったらどうしよう? これは、そんな風に読んでいるだけでわくわくする本です。
私は特に「仰げば尊し」にすごく感動しました。この本の続編の「不幸、買います」もオススメです。

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紙の本

もしあったら…

2003/06/23 12:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:楽彩 - この投稿者のレビュー一覧を見る

突然、一億円もらったらどうしますか?
普通に考えると「あるはずがない」。
「しかし、もしあったら…」という事を赤川次郎が描いたのがこの本です。

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紙の本

お金の本当の価値とは

2004/07/22 15:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オクヤマメグミ - この投稿者のレビュー一覧を見る

一億円。それは果たして何枚の一万円札が束ねられたものなのか? ゼロがいくつ連なるものなのか、瞬時には思いつかない。
それほどの大金を、いきなり手に入れたら人はどうするのか…をテーマにした連作集。文字通り億万長者の老人がお金の遣い道を考えあぐねて始めたゲームでもあった。いや、慈善事業だろうか?
 著者の作品には魅力的な人物が次々と登場して、生き生きと動き回る。
私の中では最も長く読み続けている作家だが、その理由はこれだろう。
ただユーモアで笑わせるだけでなく、時にはホロリとさせる。
そのバランスも絶妙で、裏切られることがないのだ。
本書の中では「仰げば尊し」が心に残っている。

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紙の本

ふーん。

2016/04/18 14:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

中学生の頃に赤川次郎の作品を乱読していたことを思い出し、久しぶりに購入してみた。ああ、面白くない。そして一作目、男の自己満足が気持ち悪い。他にこのような感想を持つような方がいるか分からないが、この作品に関しては特に驚くような展開も感嘆するような表現もないです。

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2013/08/07 18:34

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2004/12/08 22:20

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2005/04/05 21:51

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2007/01/12 05:36

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2017/03/25 14:07

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2007/06/24 01:54

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2006/12/23 15:35

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2007/01/25 04:14

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2009/08/29 17:33

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2010/08/16 21:39

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2007/06/15 00:35

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