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ザ・ピアニスト 廃墟ワルシャワからの奇跡の生還
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 春秋社
  • サイズ:20cm/273p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-393-49521-7
  • 国内送料無料

紙の本

ザ・ピアニスト 廃墟ワルシャワからの奇跡の生還

著者 ウワディスワフ・シュピルマン (著),佐藤 泰一 (訳)

第二次世界大戦、ドイツ軍によるポーランド侵攻。ナチスのユダヤ人迫害のもと、多くの命が失われ、廃墟になった都市ワルシャワを独り彷徨する若き音楽家の苦闘の物語。【「TRC M...

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ザ・ピアニスト 廃墟ワルシャワからの奇跡の生還

2,160(税込)

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商品説明

第二次世界大戦、ドイツ軍によるポーランド侵攻。ナチスのユダヤ人迫害のもと、多くの命が失われ、廃墟になった都市ワルシャワを独り彷徨する若き音楽家の苦闘の物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ウワディスワフ・シュピルマン

略歴
〈シュピルマン〉1911年ポーランド生まれ。ユダヤ系ピアニスト。第二次大戦中のユダヤ人絶滅作戦の渦中で逃亡を続けた。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2004/12/24 14:17

投稿元:ブクログ

映画化されて有名になった本です。ウワディスワフ・シュピルマンの苦難の回想録。
読んでみたら結構、映画と違いました。最後にドイツ人将校の前で弾いたショパンの曲も違います。本ではツメが長すぎて弾けるかわからなかったと記されていますが、確かにそうですよね。映画ではショパンのバラードの1が弾かれていましたけど、あんだけの曲はツメが長いとキツイはずですよね。

ドイツ人将校との会話もかなり違っています。手記を読むと、戦争が終わるまで頑張れとシュピルマンは励まされていますね。



2005/05/04 13:39

投稿元:ブクログ

映画化されて有名になった本です。ウワディスワフ・シュピルマンの苦難の回想録。読んでみたら結構、映画と違いました。最後にドイツ人将校の前で弾いたショパンの曲も違います。本ではツメが長すぎて弾けるかわからなかったと記されていますが、確かにそうですよね。映画ではショパンのバラードの1が弾かれていましたけど、あんだけの曲はツメが長いとキツイはずですよね。 ドイツ人将校との会話もかなり違っています。手記を読むと、戦争が終わるまで頑張れとシュピルマンは励まされていますね。

2007/07/30 22:50

投稿元:ブクログ

ノンフィクションというジャンルはあまり好んでいませんが、本書の飾りの無い文体には感覚を麻痺させるだけの力を感じました。これが本当に20世紀に起きたことなのかと思わず疑いたくなってしまう。

2014/12/06 10:40

投稿元:ブクログ

映画鑑賞後、読了。映像が浮かび、家族との別れの章では涙が止まらなかった。久しぶりに本を読んで泣いてしまった。こんな良い戒め、名著があるにも関わらず、人は戦争をやめない。