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会社をやめて会社をつくる 無理しない、赤字を出さない起業法(カッパ・ブックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.1
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: カッパ・ブックス
  • サイズ:18cm/214p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-334-00667-1
新書

紙の本

会社をやめて会社をつくる 無理しない、赤字を出さない起業法 (カッパ・ブックス)

著者 千本 倖生 (著)

シニア世代のベンチャーは、「失敗しない事業」でなければならない。無理をせず、マイペースでリスクの少ない、お金よりも生きがい重視のベンチャーを起業するためのノウハウを紹介。...

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会社をやめて会社をつくる 無理しない、赤字を出さない起業法 (カッパ・ブックス)

税込 912 8pt

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シニア世代のベンチャーは、「失敗しない事業」でなければならない。無理をせず、マイペースでリスクの少ない、お金よりも生きがい重視のベンチャーを起業するためのノウハウを紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

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紙の本

シニアベンチャーのススメ

2000/08/11 11:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:松山真之助 - この投稿者のレビュー一覧を見る

■ <ワン・チョット>

 「シニア世代のベンチャーは失敗しない事業でなければならない。 これまでのキャリアを活かし、自分の肩幅、歩幅くらいの等身大ベンチ ャーがいい。“やわらかベンチャー”はお金の為ではなく楽しみのためにある。」

■ <引き続き>

 ベンチャーと言えば、シリコンバレーやシリコンアレー、日本ではビットバレーなどの若い人達がネットを利用した新しい試みにチャレンジする姿を思いうかべる。失敗を恐れず、ハイリスク・ハイリターンな事業に挑戦・・・そんなイメージが「ベンチャー」という言葉にはある。

 本書の対象は若い人ではなく、50代、60代くらいのシニアのサラリーマンである。従って、“失敗しない事業”“等身大の事業”を目指した“やわらかいベンチャー”であり、ハイリターンは無いかもしれないが、しっかりと自分の生き甲斐に繋がり、自らの選択と決断ができる事業を始めよう・・・というのが本書の主張だ。

 事例にあげられているのも、ベンチャーキャピタルから莫大な資金を借り、何かでかいことをするというよりは、植木職人になるとか、チーズケーキに特化したお店を始めるとか、自分の身幅にあった事例が登場する。

 著者が薦めるシニアのベンチャーは「やわらかベンチャー」と呼ばれる。そのポイントには、極力失敗を避ける事業を選ぶこと、利益よりも生き甲斐を重視する=黒字をだすことより赤字を出さないことなど若い人の起業とは趣が異なるものがある。失敗しても取り返しがつく20代での起業とは違った視点から、シニアベンチャーのススメを説く。

 「人生の最後のステージを生き生きと過ごすための仕事、小規模でも一生続けられる仕事、自分の肩幅に会い、自分の力が十分に及ぶ仕事」を見つけることがやわらかベンチャーの第一の心得だ。

 みずからの運命を会社に委ねたくない方、是非。

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