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建築・土木365日「今日は何の日」
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2000.2
  • 出版社: 彰国社
  • サイズ:19cm/412p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-395-00575-6
  • 国内送料無料

紙の本

建築・土木365日「今日は何の日」

著者 菊岡 倶也 (編著)

アジア大陸の東縁に分布する日本列島に古代から棲んだ人々の多くの知恵と労働の末に、現在の国家・都市・農村の姿がある。日本の歴史を「365日」建築・土木の世界で振り返る。【「...

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建築・土木365日「今日は何の日」

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商品説明

アジア大陸の東縁に分布する日本列島に古代から棲んだ人々の多くの知恵と労働の末に、現在の国家・都市・農村の姿がある。日本の歴史を「365日」建築・土木の世界で振り返る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

菊岡 倶也

略歴
〈菊岡倶也〉1937年東京都生まれ。法政大学法学部卒業。建設省建築研究所、日本建築センター調査部を経て、現在、建設文化研究所を主宰。著書に「建設業を興した人びと」等。土木学会賞出版文化賞受賞。

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評価内訳

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建築,土木の歴史上の出来事を365日分,カレンダー式に綴った本。思想や文化を知るうえでも役立つ

2000/07/17 09:15

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投稿者:ブックレビュー社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

" 「人車鉄道開通」と「青函トンネル開通」。年表に載れば,92年の開きがある出来事が,この本では3月12日と13日の出来事として隣り合わせに載っている。時代こそ違うが,ともに当時の人々の目に鉄道事業がどのように映ったのかを記している。この本が面白いのは,そんな年表や歴史書からは見えてこない,歴史の不思議な巡り合わせに出会えるところだ。日めくり式のカレンダーのように読み進めるだけでなく,自分の“記念日""を拾い読みすると,また違った発見もあるだろう。筆者のいう「雑学本」の楽しみ方はこんなところにもある。
 雑学本とはいっても,単に歴史上の出来事が淡々と書かれているわけではない。西洋文化の導入に邁進した先人たちの取り組みや,その背景にあった思想,近代化の行く末を案じた文豪らの発言などが,随所に散りばめられている。中世から近代,現代と時代が変わるごとに,目まぐるしく変化を繰り返してきた日本の建設文化史を学ぶうえでも,有用な一冊といえる。"
(C) ブックレビュー社 2000

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